【映像資料】徹子の部屋 貫地谷しほり 2/3
慣れるっていうことも絶対なかったし すごく難しくてもうずっとあの林は染め丸衣装という髪型落協会の 方がもうずっと指導でついてくださってはい。 でも師匠にずっとモニターの横についてもらって今のどうでしたかたらシが 全然ダメなのに私の心配をやっぱり本番前に心配させちゃいけないと思うのか大丈夫大丈夫って言ってくださるんですよ。 そういう言葉とかにすごく救われました。あ、 そうですか。でも私も拝見してたんだけどでも自番随分長いのお話になった人とかあるじゃない。 あとかなんかね、やっぱりこっち見て、こっち見てとか当たり前ですけど、まあね、ラになろうって言うんですけど、やっぱりね、でも本当上手にできてらっしゃる思いましたけどね。全部大変だったろうなと思いましたよね。皆さん見てらっしゃるんだしね。 そうですね。 うん。あの、余るんだったらいいですけどね。そう人になりたいっていうのでね、 本職の方にね、一応習ってらっしゃるんだとすると はい。うん。うん。すごく大変でしたね。 大変でした。はい。 でも、ま、あの、あるはいろんな若い人さんが何、いろんなものになっていくって自分大体そうじゃね。お菓子屋さんとかお付け物さんとかもいろんなお話ありますけど。 はい。 楽音買っていうのは珍しかったですかね。うん。 そうですね。もう最初オーディションを受けてる段階では 落語化家になるっていうのは知らなかったんですよ。 あ、そうな。うん。 で、最終オーディションの時にあのセリフを渡されてその中にそう落やっているっていうのがあってであのま最初はそのやっぱりやりたいけど無理だろうなと思いつつそういう半々の気持ちでオーディションを受けていて でもなんかその最終になってやっぱりすごくやりたくてその落語もわかんないながら覚えて落語かっぽく見えるようにやったりとかしたの。 あ、そうですか。 でもね、ご覧になった皆さん朝やっぱりね、す々しく可愛いあなたご覧になって一生懸命やってらっしゃるのね。笑って笑ったりなんかしてとてもね、あの良かったと思います。ご家族はみんなあ、なんか大きいテレビ買っちゃったんです。そう遊で そうです。母があのお店をやってるんですけどあの仕込みの時に見れるようにって言って大きいテレビ買ってずっと見てたみたいです。 うん。あ、そうね。そう。大きいとかでもねしね。あ、そうなの?おばあ様はなんですって。 はい。えっと、うちの祖母も大きいテレビを買ってました。 そ、やっぱりね、よく見れるようにね、孫がよく見えるようにして。そうですか。でもおせね。そういうご家族がね、皆さん協力してくださるってね。うん。 はい。大阪にあの、遊びに来た時もあって、 撮影を見に来たんですけど、え、 もう すごい本当にあの、ドラマの中のような家族で うん。うん。うん。すごい もの色々残して帰ってきました。 そうなの?でも他の芸能人がいっぱい出てらっしゃるじゃない。そう。はい。 写真一緒に映したなってはしなかった。 いや、もうずっと大きい手ジカメをうちの母ちゃんの父があのぶら下げていって いきなりこうおにカメラを出して取ってくださいっていうのは失礼だからずっとここにかけてるんだって言うんですよ。 うん。そうね。そうそう。みんなが見慣れ見慣れた。 あ、あるからじゃあ取ろうかって流れになるだろうって言うんですけど。 相当お菓子はね、うまく取れたみたいでしたか。 そうですね。 あの相役だったさんとさんとってニコニコしながら帰ってきました。うん。そうなのでも本当にいい思い出になったってことはね、これからの女優生活にはね、 え、やっぱりそういうのはなんか傷ついたことになっちゃったりする場合もあったりもするじゃないですか、ことがね。 本当にね、良かったですよね。おめでとうございます。ま、よその曲のことでございます。やっぱりもうこれ国民的な番組ですからね。 みんなで見ているので、ま、あの、チート的にね、主役をなさったということで、ちょっとコマーシャルありました。またお話伺シャルです。お願いします。 漢字屋さんっていうのはご本名 本名なんです。 珍しいお名前ですねって言われるでしょ。 そうですね。やっぱり一発で読める人は少ないですね。 うん。うん。なんて普通言う? 抜きやさんと 相当歌手は抜きやさん。それも歌詞はね。 あ、そうですか。 漢字屋さんなんですけど、 でもさっきおっしゃったようにあなた漫画好きで漫画来ちゃらっしゃったりするけどなんかセラームーン好きだったんですって。 はい。大好きなんです。 あ、本ん当。前回あの集めて持ってます。 あ、そう。じゃあその31 個ダンボールが増えたっていうのもそういう漫画の本をいっぱい買ったっていうのもあるの? そうですね。漫画もたくさん増えました。 あ、本ん当。じゃ、せっかく今日あの初めておめにかかったのでお友達になったので私はセラムになった時の写真驚くでしょ。 はい。 こでシーズってのがあって小澤さんて方と私が必ずあの毎回送してんです。何かに でセラムーンになった時ありびっくりなさいました。 うん。セラムになりました。お写真ちょっとねかけますね。 セラムーンです。 おお。 私、セーラムーン好きに変わってお仕置きよ。 皆さん、セラムーンとクレオンしちゃっていうことでお届けしたいと思います。 もう1ぺ言わせて。何を?おら、ク、 このコスプレっていうものを先取りしてるんだよ。 コスプレって何?知らないでしょ? 知らない。 そういう言葉が一部にあるんですよ。 何コスプレって? コスプレコスチュームプレーズ。 あ、あの隠れて さあ、そう。え、あの、女学生っていうか、女生って言葉古いんで、生じゃなくて中学生から何からもうみんなスカートが短くなってしちゃった。 びっくりした。 はい。すごい弾けてらっしゃって。 そうなんです。 でも、あの、洋服ね、普通はね、よれよれのしかテレビ局にちょっとないので、いいイブニングとか作ってくださる方に注文して作った。 だから割とうん。そうなのだから割といい。あの、スカートも漫画のようによれよ、あの、膝が よれよれって変んですけど、こう波打ってるので そうじゃないとやっぱりね、私なんかうのにやっぱりあのちょっと色々だとほらじめったらしいじゃない。だからあの可愛いの一緒と思って。 ええ、可愛い。でもクレオしんちゃんはすごかったです。 すごいでしょ。 あれしちゃんタバコ吸したなんそう途中でいいのって言ったんだけどいいんじゃよとか言って大体あいう風にね漫画でもあれはお様もやろうっていうので僕は今度漫画の主公になりたいって言ったの僕はクレオンしちゃやりたいって言うから何するって言うからそれで私じゃせラムって言って合わせただけのことなんですけどね すごい であんな赤いね偶然といいねああああいうねあのあれ持ってたんですよね。 え、私物なんですか? 私です。あの、靴も、 え、 全部私物。カラだけがテレビのなんですけど すごいですね。私も来たいです。 あたも来たい。はい。 あ、そう。可愛いと思う。すごく そうですね。すごい。 うん。そう。じゃ、今度あもあいうのあの中の時にさ、セラムがコスプレセラムがいいんです。おっしゃると出にああいうカラもあるし、それが全部首につけてる。あの、なんかこうアクセサリーも全部本当のセラムーンのグッズ つけてたんです。みんな。 あ、そうなんです。 うん。セラム軍ズなんですよ。 なんかいろんなの首とかね、胸のとことかいろんなあのベルトみたいなもんとかね、全部そうなの。そんなずっとお見せするもんでもないんですけど、一応あなた好きなら そう。はい。是非やってみたい。 はい。やってみたいです。 お勧めします。患者屋さんのご希望でマンゴーラッシュを私どもは飲んでおります。まかに慣れてね、大好きなりましたよ、私。です。 うん。 していうか新鮮な感じがしますよね。なんか生き生きするような。 本当ですか? うん。本当に嘘じゃないです。で、あなたは本当に若い時に駅でスカウたんですって。 そうなんです。新宿駅のホームでスカウトされました。 へえ。ホームで。はい。 え、飯かなんか出したの?こうやって。 そうですね。すいませんという声かけられて こういうものですがうん。 で、学校行ってらしたんでしょ、その時は。 そうですね。その時は中学生だったんですけど うん。あ、されたと思ってうん。うん。 それでちょっとやってみようかなって思いだったの。 そうですね。あの、本当に、ま、始めたばっかりの時はタレントさん、お笑い芸人の方、女優さん何が違うのかが分からなかった状態だったので。 え、そう、 本当に、ま、本当に興味本みたいな感じで始めたんですけど、 ええ、 すごくお芝居をやるうちにすごく楽しくなってしまった。 演劇研究伊藤はい。 研究所にええ、 そこはあの演技を教えるとよりも なんか生活で必要なことを教えてくださる先生で ええ、 あの本当にお芝居だけじゃなくていいろんなことを教えていただいて あ、そうなのはい。 でもその先生に本当はあのチートちに出るっていうのもおっしゃできたとてもとても良かったんだけどなんかお亡くないになったんです。 そうですね。あの、決まった時に 先生のところ行って うん。報告はしてきたんです。 あ、そうなの?はい。うん。 でもね、女優さんとしてこれからやっていくっていろんなことがね、先生和若いになったら随分でも、ま、やっていくだろうとは思ったでしょうけどね。でもそういうところ行ってすぐやっぱりあの演技だなと思うことで勉強しようと思いになったのはすごいなっていう風に思いますけどね。その先生の時ですか?菊感のあの知事会。 あ、そうです。あの、半年に1 回舞台形式でお芝居をやることがあって、その時に絶対に父会はやる演目だったんですよ。 うん。その時にお種という娘役をやって、 ええ、そうですね。あれが初めて演じた。 あ、そうですか。え、でもあれは名作中のね、名作って言われてるものなので。 そう。はい。 うん。どうしてもみんな泣いちゃうっていうね、ような 感じです。よかったですか?親になってみて。 そうですね。 もう本当に、あの、その時、あの、先生に気持ちは合ってるから、お芝居だから見せなきゃいけないんだから、前を向くことを考えなさいって言われて、 あまり前向いてなかった。 ずっと下向いて泣いてたので、 あ、お顔が見えるようにってうん。 はい。で、それが当時すごく嬉しくて褒められたように感じてしまって、今も褒められたとかではないんですけど うん。うん。 やりたいなって思うっかけです。 でもその顔あげてっていう風に言われてからなんかオーディションやなんかとても受かるようになったんですね。 そうですね。それまで本当に全然受からなくて。 あ、そう。 すごいたくさん落ちたんですけど。 あ、そうなの?うん。 あの、ちょっとずつ受かるようになって。 うん。Ja.
