【映像資料】徹子の部屋 貫地谷しほり 1/3
本当におかしくと元気でいらっしゃるんですけど、つい先頃まで NHK のテレビ小説シチートテの主役をやってらっしゃお客様です。よくやしてくださいました。ま、今になりたいというお嬢さんのお話でしたね。全部で、ま、放送は 6ヶ月間なんだけど10 ヶ月ぐらい大阪住まいで そうですね。 東京の浅草とか下町のお育してますね。 よろしくお願いします。 つい先頃までNHK のテレビ小説シチートテの主役をやってらして本当にあの元気にやり通した漢おさん今日のお客様です。で、本当元気そうでございます。なんと言っても最初にあなたのご希望通りお飲み物がこれな何て読もんですって はい。マンゴラッシュです。 マンゴラッシュ。はい。 ラッシュって何なんですかね? あの、私インドカレーが大好きで、あの、マンゴとヨーグルト、 あ、をなんかこうミックスしたようなドリンクなんですけど。 え?あ、そうなの?そ、あ、そう、そう。インドリオリシャニス出るもんな。 あ、そうなんですか。じゃ、頂いてみますね。あなたもよかった。どうぞ。 い、いただきます。 ええ。あ、なんかどうしてますね。 はい。 何ともしれないもんね。これね、 あの辛いもの食べた時に 美味しいでしょうね。柔らくはい。 でもほら、あのマンゴーとヨーグルトが入ってるわけでしょ、こんな感じ。 そうですね。 だから何とも知れない。なんていうか うん。 なんか、あの、分かるんですけど はい。 あの、なんて言うの?なんかのりみたいな感じにて口の中のりみたいに出てきません?このストロからちょっと ま、ドロっとしてますね。はい。 うん。あんまり うん。美味しいんですけど、これカレーなんか食べた人と絶対美味しいわね。 そうですね。今ほらカレーがないからね。 これだけだとでもマンゴラフシ覚えました。 はい。うん。 是非 でも体はいいでしょ。だってヨーグルトとマンゴ。 そうですね。うん。うん。うん。 いいと思います。 口に残るのはマンゴの味 ね。はい。背中に残る。 なんとなく最後に。 そうですね。ね。はい。 で、飲んでくる時はなんだか衣装になってくるからなんかのりみたいに入ってくるんだけど飲み込むとうん。マンゴだっていう感じがしますね。 ま、これお好きなよでございます。 さて、あの、ま、いろんな方出ていただいてなお父様おりになった松げさん はい。 え、お箸をね、あの、ま、作ってらっしゃるご専門、ま、世が顔高い方でおいでいたんですけど、あの、その時もちょっと伺い損ったんですけど、チてちんっていう意味なんだけど、あれなんか意味がある? はい。 あの、チリトテチンっていう、あの、髪型落の円目がありまして、 江戸落ゴでは素とやる子なんですけど、 はい。あの、シミ線のチリートテチンっていうあの祇温 をその 裏に住んでいる竹という嫌な男の人に 嘘ついて腐った豆腐をこれは長崎の名物チートでちんだって食べさすお話なんですよ。うん。あ あ、それでそうなんですね。チートてちんて。あ、そう分かりました。 だからチから始まるすげえんですけど、とっから始まっちゃうとてちとてなんだけなっちゃう。そういう風になってしました。はい。あのちトン店とかあのすごい全然違う名前を そうだから始まればねでも今の地ですよね。ち でまちんトンシャドマでもチートテそういうのがあるんですね。髪型の方で。 そうなんです。 そうでま、スドフってね、楽が東京でも有名ですけど、あたあの浅草とかあっちの方で はい。そうですね。下町生まれです。 そうですってね。じゃあ随分大変だったでしょ、言葉が。 はい。そうですね。福井弁だったんですけど、 そう。 もうずっと方法言導の先生に突きりで見ていただいて うん。 福井っていうのはやっぱり関西にちょっと近いとこありましたか? そうですね。あの、わざとなりまろうとするとなりすぎてダメだったり、ちょっと表示後に近いところもあって、え、 すごく難しかったです。 そうでしょうね。でもとか放送は6ヶ月間 はい。ですよね。放送に出るのは。はい。 も、その前からずっとやったやつ全部で 10ヶ月ぐらい。そうですね。 大阪にいらした。いました。 うん。初めしたとはトランク1 個でいらっしゃって。 そうなんです。引っ越しの時には31 パコになってました。 ダンボールがダンボール31 箱。そりゃそうでしょうね。だって若城さんそこへ住んでね。あ、どこだか知らないけどそこに行ってなんかどっかうん。なんかどっかねホテルですか?それともお家みたいなとこ。 えっとママンションですね。 あ、そう。そういうとこね。 そ、そこで住んでらっしゃるんですか?それろんなものね。 はい。生活ね、増えてます。 だからあのトランク1 つでいらっしゃっても31 個ダンボール増えて でもあのなんてか漫画とか お洋服好きなんだって。 大好きなんです。もう時間があれば漫画喫茶に行ったり買い物に行ったりしてます。 あ、そう。じゃ、それのも増えて。 そうですね。 でも全然ホームシックとかなかったんですね。その間 なかったです。うん。もう楽しくて1 人暮らしみたいな形が初めてだったので、 もう生活坂とかもたくさん買ってうん。 でもあ、生活からうん。うん。 家からはあの3 日沖ぐらいに電話がかかってきて 必要なものはないかと。うん。うん。 ないよ。そんな3 日沖きに言われてもみたいな感じでした。 でもね、あの様とお母様とおばあ様が いらっしゃね。なんかそういうみんなはもうほらもう 1人娘行っちゃったみたいなきね。 そうですね。 寂しくていらっしゃ。でもあは毎日新しい仕事があればね。 はい。 でも何しろもすごい人数の中から選ばれてえ 2000人の中から。 そうです。そうですね。約2000人 2000 人の中から選ばれてえ。で、既でにその前にお仕事をあとはしてらっしゃった方なんですね。 はい。 ま、色々あるんですけど大体あの朝のテレビ小説は割とショートの方でオーディションから入った方とか色々いらっしゃるんだけど、 あとお仕事もすにあた随分綺麗な顔してたのね。 突然で恐縮ですけど、今顔あげてみたらもう 1 回顔見たら綺麗と思って、あの、整備の時もそう思ってましたけど、 今日またお串が違うしね、あの時とね、またね。 そうです。衣装も違う。 お衣装もね、おも違うので本当綺れ。それであの随部方があの共演者の方が絶賛してらして落語の師匠である渡瀬彦さん うん。 があなたのことをあの女優になるために生まれてきたような人だってで体も神経もタフそして頭がいい私のライバルですとなんかそんな風におっしゃってたそうでございますので いや あの方はさんて私も大好きなんですけど うん いやもう全然そんなそんな風にいただけ行っていただけて本当もう恐縮という感じですね。 でもまあの間何事もなくやり抜けたっていうのはもうタフって言われたでしょみんなにね。 そうですね。 お前さんはいつも元気だなと渡さんに言われてました。 そうでしょうね。 大体ほら具合悪くなったり食欲なくなるとかね。もう政府が覚えられないとか大変だと思いますよね。すごい全席に 1 人で若いお嬢さんがしってらっしゃるとかあるじゃありませ。共演者がいらしてもやっぱりね。まあだからそういうのではちょっとみんなめげちゃうっていうこともあり得ると思うんですけど。 それからあの枠井えみさん はい。お母様のいこ いこやの役ですよね。 みに気を配ってベテランを引っ張ってくれたっていうもとんでもないです。本当にもう枠さんにもあの私がちょっとこう落ち込んだりとかすることもやっぱりあったんですけどでも はい。その時には若井さんがその昔の自分の体験談とかと重ね合わせて色々 うん。うん。アドバイスをくれたりとか。 あ、そう。あ、そういうのってやっぱり うん。うん。すごく素敵な先輩でした。 あ、そうでした。 で、お父様のあの松さんもこちらに来てくださったんですけど、おせがなんせ 1m90ぐらいだけど一応188 とおっしゃってとか2cm ぐらい縮まったとかおっしゃったでしたけど本当にただお箸屋さんなんでいつも座ってらっしゃったんでなんてそんな大きい方だとあまり思わなかったんですけどこあまり大きくとどあの方どういう方でした も本当にあの私が言うのもなんなんですけどすごく面白くて あの私がうんあの ロケバスではどんな格好になってるんですかとか聞くんですよ。 やっぱ背が高いので。うん。そう、そう。 やっぱ普通の人のこの距離とまた違うじゃないですか。 そうですよね。 そしたらもうこんななって縮じこまってるってやっていて。 なんかすごい本当に そんななってんだよなって。 エチュートとかも振ってもすぐにやってくれたりとか。 あ、何は何はあの例えば じゃあうん。 あのスーパーモデルこことか言ったらスーパーモデルみたいなポーズとか うん。やってください。あ、そう。 スーパーモデルみたいな体系ですもんね。そういや、じゃ、そういうの随分あれですよね。あなたも慰められた。 はい。本当に元気づけられます。 あ、そうですね。そういう時ってね、本当になんか孤独だったりもすると思うんで、なんかあの撮影費和っていうとおかしいけどなんかありました?そういうのって。 そうですね。やっぱり本当に出演者みんなが仲良かったのであの うん。 何に出るっていう話になった時に松茂さんは 俺は恋いかなとか言って恋の顔真似とかしてくださ あそうなのええで あなたなんだって 私はひよ子って言われました かいひよこう ひよって感じみたいです うん他の方はありました渡瀬さんは何とかって 渡瀬さんはその時いらっしゃらなかったんですけど あそうなのうんうん はいその時あのおじさん役で京本正さんとかも出てらっしゃいそうそうそ うん。 で、本さんは俺は狐かなとか言ってあ、でもそういうアテめてそんなような うん。あ、じゃあ本当にいい思い出っていうか覚えたりしてどんどん毎日毎日なとち取ったりこっち取ったりするんだと思うんですけど、そういうのはもうどんどん慣れて大丈夫でしたか? そうですね。あの、もう本当にこんなに楽しくていいのかなという感じで。 あ、そう。うん。 仕事なのかな、これはと思いつやってました。 落語親になったのはどうでした? 落語は本当にもう最後まで大変でした。やっぱり うん。 慣れるっていうことも絶対なかったし すごく難しくてもうずっとあの林丸衣装という髪型落協会の はい。 方がもうずっと指導でついてくれては
