真野恵里菜 & 嗣永桃子「秋葉原デート その1」篇
[音楽] 皆さん、こんにちは。まのりナです。若干 声ガラガラですけど、今日はですね、なん と私秋葉原に来ております。なんでここに 来たかと言いますと、さっき私お茶に はまっていまして、結構紅茶とか ハーブティーとかが好きでお家で飲むん ですけど、なんと秋葉原にちょっと気に なるお店がありまして、そこに行きたいな と思ってきちゃったんですね。でも ちょっと見ての通り1人だと、ま、寂しい し笑わりもなかなかしないので、今日は あの方と2人きりでデートしたいと思い ます。見つけましたよ。この方です。ほら 、あそこにピンクの人 が本当に隠しカメラの感じ 。この しばらくします。 [音楽] あ、間違えた。いよ。 ない。 今日は何しに来たか知ってます? うん。ただ呼ばれたから来てみただけ。ま、ただ呼んだけなんですけど、 私がちょっと紅茶が好きで声裏ちゃった。 紅茶。 紅茶が好きで秋葉原に紅茶の美味しいお店があるらしくて、 私は あるらしくて、 そこに一緒に行こうかなと思って楽しみ。 あれ本当に えだってさ、秋場でさ、待ち合わせてたら普通メイド服みんなできんのかなって思うじゃん。 ああと思いきやの紅茶です。普通にこち飲みに行くの? そうでそれがね羊カって言うんです。 え、そっちじゃない。そっちじゃない。 何表なしされちゃう感じ? お姫様とかさ、されてさ、お嬢様いらっしゃいませとか言ってられちゃうのかな? そう、そう。だから今日は美味しい。こ茶飲み行きましょう。 いいね。