【桜花賞2025】このレースは”特徴”がある!近年は●●有利に!?
はい、皆さんこんにちは。あです。今回は 大花賞がどんな特徴があるレースかを解説 していきます 。2024年は重賞で本命にしたまで単照 回収率165%。2025年もこの調子で 頑張っていきたいと思います 。今週は頑張れよという人は高評価、 グッドボタンで応援してくれると嬉しい です。それでは本題の方に入っていき ましょう。 大花賞は小波乱の傾向です。過去10年の 人気別データを見ると2番人気が1番人気 よりいい成績を残していたり、7番人気 以下の勝利も複数あるなどこのレースは 破乱の余地も十分ありそうです。こうなっ ているのはキャリアが浅く、まだ正確な力 関係が分かっていないというのが大きい でしょう。アーモンドアイアグラン アレグリア後の3カ馬場であるデアリング タクトもこのレースでは2番 人気アースに至っては7番人気とまだその 強さが世間にはバレていない状況でした。 これらの馬はここを勝ってその強さが世間 に浸透したのです。これまで実績を残して いる馬ももちろんいいですが、まだ強いの か弱いのかよくわからない未のミルクを 秘めた馬にも警戒が必要です。 放課省は近年になって内枠有りになってき ました。まず過去10年の詳細の枠順別 データを見るとどこかが極端にいいという 感じはせず大きな枠順傾向があるようには 見えません。1枠から2枠、3枠から5枠 、6枠から8枠というざっくりした括りで 見ても勝率なら中枠、苦率なら内枠という 感じになっており、そこまで大きな傾向が あるようには見えませんが、これを直近5 連に絞ってみると傾向は変わってきます。 こちらが過去5年のざっくりした爆順別 データですが、うちに行けば行くほど勝率 復勝率が高まる傾向にあり、先ほどとは 変わって内枠有利の傾向になっていました 。かつての大賞は外枠だろうと問題なく 構想できていましたが、近年のレースを 見ると内を通らなければ厳しくなってきて おり、場合によっては内を通らないと話に ならないということも多くなっています。 これはこのレースに限った話ではなく、 近年の阪神芝は全体的に内枠有利の傾向が 強くなっており、今年も内枠有利になる 可能性は高いのではないかと見ています 。大花賞は近年になって前有利になってき ました。まず過去10年のデータで見ると 逃げ先行が過去10年4勝、中段後法で 過去10年6勝。かつてのこのレースは 直線で早い上がりさえ使えばどの位置から でも問題なく構走できていました。4角1 のデータに見ても半分より前だった馬と 半分より後ろだった馬でそこまで大きな差 はありませんでしたがこれも近年になって 傾向が変わってきています。過去5年では 半分より前だった馬が半分より後ろだった 馬に対して2倍程度の復率を叩き出すなど 過去10年に比べると明らかに前残りが 多くなっているのが分かります。これも 先ほどのワクチンデータと同じでこの レースに限らず近年の阪神芝は内前有利の 傾向が進んでおりペースが早くても前にい なければダめということも珍しくはあり ません。昔のオ賞はどれだけ早い足を 使えるかというレースでしたが、近年の オ賞はどれだけ位置を確保できるかという レースに変わってきています。今年もいい ポジションを取れそうな馬に要注目です。 ここからはこれらの特徴を踏まえて具体的 にどの馬が今年の大花賞にぴったりかと いうのを考えていこうと思います 。前走4着以下の馬は過去中年で勝ってい ません。いくらお過が小波乱の余地がある とはいえ、仮にも牝馬クラシックの初詮 です。電層馬券権外になっているような馬 では能力的にどうでしょうか?ここはある 程度の能力と勢いが必要になってきそう です 。過去10年の勝ち馬は重症連帯経験の ある馬がほとんどになっていました。これ も先ほどと同じような話でいくらお過が 小波乱の傾向とはいえ重症で連帯経験の ない 馬績がないような馬では能力的にどう でしょうか?ここは重傷で連帯したことの ある馬、ある程度の能力を保証されている 馬から狙っていくべきでしょう 。近年になって戦争半分より前だった馬の 活躍が狙っています。まず過去10年の データで見るとそこまで大きな差はなく、 むしろ半分より後ろだった馬の方が復勝率 は高くなっているくらいなのですが、これ も直近5年で見ると傾向は変わってきます 。こちらが過去5年のデータです。先ほど とは一転して半分より前で競馬をした馬が 2倍程度の復勝率を叩き出していました。 客室データのところで近年になって前有利 になってきたという話をしましたが、それ に伴って戦争でも前で競馬をした馬が当然 有利です。単純に今回も前で競馬する可能 性が高いですからね。ここは前走でもある 程度の先行力を見せている馬に要注目です 。ここまで3つのデータをクリアして残っ ているのはアルマベローチェ エリカエクスプレスエンブロイダリー クリノメイピップデイジーリンク スティップの6等です。この6等のうち CT1等にするならどの馬か最後の鍵を 握るのは血統のデータではないかと思い ます 。近年のお花賞では父母の父ともに3デ系 ではない馬が連勝しています。まず過去 10年では馬券県内のほとんどがサンデー サイレンスの系統の馬でサンデー系では ない馬はわずか8等しかいないというあり 様ですがこれも直近5連で見ると傾向は 大きく変わってきます。3デ系ではない ながら買った5等は直近5年以内のカ中 まで近年になって3デ系ではない馬が5 連勝中です。最近のお賞はいかにいい ポジションを確保するかというレースに 変わってきたという話をしましたが、 やはり高速上がり勝負なら3デ系にがあり ますが、いい位置を取っての粘り込み勝負 となれば持続力やスタミナなどにたける 3デ系ではない馬の出番になるというわけ でしょう。今年も3デ系ではない馬が 狙え目になってきそうです 。というわけで、今年の大花賞にぴったり の馬はエリカエクスプレスではないかと 思います。この馬はデビューしてから圧勝 が続いており、まだまだ能力的なそこを 見せていません。前走や前前は自らハイ ペースに持ち込んで高速を完封するなど レース内容としても強いなと感じるもの でした。今回も多少のハイペースでも全く 問題ないでしょうし、ここでも好勝負に なる可能性は高いのではないかと見てい ます 。最終的な予想は週末に公開予定です。 チャンネル登録をしてしばしお待ち ください。最後までご視聴いただき ありがとうございました。
桜花賞の予想となります
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前日の段階ではエンブロイダリー、エリカエクスプレス、アルマヴェローチェといったところが人気を集めています。エンブロイダリーは前走圧勝。勢いそのままにG1制覇となるか。エリカエクスプレスはデビューから無敗。いずれも圧勝というこの馬が世代頂点に立つのか。アルマヴェローチェは2歳王者。2歳王者は3歳になっても最強というところを示すか。その他ではビップデイジー、ショウナンザナドゥといったところですが、データ・傾向からは「あの馬」だ!!!
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