黒沢さん、緊張しすぎで悪手連発なのだ?【Mリーグ甘口解説|5月1日】
本当のジャンボロのズンダモンなのだ。M リーグの打牌を甘口解説していくのだ。で は早速やっていくのだ。5月1日の第1 試合。東1局黒沢選手がパーマンを切った 場面。東を切るのだ。部景2箇所残りが嫌 なのは分かるけどドラドラの前に出たい手 ですでに8巡目なのだ。さすがにここから シャ聴戻しをするのはちょっと悠長なのだ 。今年プロに未風路も入って おりだ。数万からの変化が光景になる保証 もないし、東を重ねても仕掛ければ現状 3900なのだ。それであれば無形でも リーチドラドラで5200点からにしたい のだ。もしどうしてもシャ聴戻しをする ならせめて9万から切りたいのだ。ローマ を引いた時にはリカになるし、そうなれば トンを切って上がりに全力なのだ。絞り たかったのか重ねたかったのか正直よく わからないトだったのだ。1つ言えるのは トラドラの手でなんで消極的なのだてこと なのだ。太プロの仕掛けは確かに早そうで はあるけど高いかは分からないしシンプル に自分の手の価値に沿ってちゃんと上がり に向かいたいのだ。防弾争いの プレッシャーのかかる大一番の解局で緊張 してたのだ。もしやらかしてもこの大一番 に出てこなかった。ハギーと瀬戸くマさん のせいにすれば良いのだ。大丈夫なのだ。 攻めるべき手はちゃんと攻めるのだ。次に 何1局1本場黒沢選手が八ーソを切った 場面五索を切るのだ。まだ九索は2枚切れ なんだからシンプルに五索を切っておいて ビーチドラでうまくいけばピンフカドラさ でいいのだ。譲って九索が3枚切れなら 考えても良いけど、この手をタヤにするに はスーピンとローピンが必須になって しまうし、素直にチーソを1枚切るのは 仕方ないものとして進めれば良いのだ。 ビハインドしているとはいえ、絶対に満貫 以上ってほどの差ではないのだから無理し ちゃいけないのだ。まだ講打点狙わないと いけないキャラに縛られてるのだ。この すごく大事なセミファイナル最終日なのだ 。この手を変にひねって上がり逃したら それこそ炎上なのだ。五想を残さないせい で四索を受け入れられないことより超絶 圧倒的に急を受け入れられない方が痛いの だ。解説もスルーしてたけど結構びっくり の八ーソ切りだったのだ。次に南3局ふ プロが9万を切った場面酔い粘りなのだ。 さすがの太もパーマンは切らない判断なの だ。黒沢選手はドラのスーピも切っている し、五老六手のリーチでかなり合計に 見えるのだ。と残るム筋はサブローマン ウッパーマンイースソチソヤンウピン ウッパーピンてくらいだけど虎のスーピン 切りが早くシーピンも早いことからピンズ 待ちの線は薄そうで萬子か索子が濃いのだ 。そこに対してのこのカーマンは自分が 愚系なことと相手が親なこともありさすが に見合わないと判断してるのだ。ここまで は同じ考えの人も多いと思うのだ。じゃあ 一旦テンパイは崩すとして何を切りますか ?ってことになるんだけど、現物がロー ピンチーピンとあるのでどちらか起きる人 が多そうなのだ。でも太プロが選んだのは しぱの9万なのだ。ノーチャンスではある けど通ってはないのだ。これはさっき説明 したリーチが光景であるという読みを信頼 しての9万切りなのだ。ちょうどチーマン が通っているのでペンチーマンで泣いて テンパイが取れることまで視野に入れた 9万切りなのだ。パーマンを掴んだ時点で 回る選択は多くの人ができそうだけど切り からテンパし返すことまで考えられるかと 考えられても通ってない牌を選べるかって ところは差が出る部分なのだ。次に南3局 1本場黒沢選手が3万を切った場面を切る のだ。3万は全員に通ってないのだ。太 プロと原タプロには筋だし。原太プロは変 な手出しが続いていて短期コロコロっぽい けどタヤを仕掛けのUプロには サブローマンは通ってないのだ。自分の手 はドラで上がっても2900°なのだ。 まずは放銃しないこととそして交わすこと を考える場面なのだ。これだけ自分の 仕掛けが舐められるのはトンのになきと赤 を切ってしまってる要素もあるけど、原 プロもUプロもそれなりにドラを持って いるからとも考えられるので、とてもこの ドラマリマでは上がれそうにないのだ。 まだ3万とカーピンのシャンポンの方が 増しに見えるのだ。なのでキルの危険度の 上がり率どちらの面からも言いまん切りに しておきたいのだ。この曲はたまたま放銃 せずに流局まで行ったけど他の3人が見事 に受けながらたどり着いた流局で非常に ハイレベルで面白い曲だったのと同時に 黒沢選手のうんって感じが逆に目だったの だ。次に南3局日本場黒沢選手が白を切っ た場面。ウピを切るのだ。火対一なので 重なりやすい牌を残すのだ。どうせドラの 南を使うんだから赤ウピンは考慮しなくて 良いのだ。1枚切れの白赤ソコみが3枚 見えていて景色の良いロソ何の根拠もない ウピの比較なのだ。ウピ切りしかないのだ 。まさか面ツて保険ってことはないと思う ので赤ピン引きを考えたんだろうけど仮に 赤ピンを引いたところで何期で黙るより 相手に自由を与えないリーチの方が良さ そうなので結局満貫以上リーチにどうせ なるのだ。それならシンプルに重なり やすい牌を残したいのだ。オーラスの大 逆転でうやむやになったけど危うく拝着に なるところだったのだ。次にオーラス黒沢 選手がペを切った場面何を切るのだ?地牌 の選択では地風を残し相手に鳴かれたく ない牌から切るのだ。現代麻雀におけるる 基礎中の基礎なのだ。この場面ではペ以外 は役牌なのでダブなんになるなんだ。接戦 のオーラス十分逆転が見える手なのだ。字 はどれも重なったら嬉しいけどどれか切る しかない手なのだ。シンプルに手を残すの だ。もう1つこの場面は特殊要因があって 太プロが大きな家点や着順上昇が望めない 場合自分のアシストをしてくれる立場なの だ。ドリブンズからすればライバルの パイレーツとフェニックスのトップよりは ライデのトップの方が良いので味方になっ てくれるケースはかなり起こるのだ。なの で太プロがあえてペを温存してくれてる 可能性もあるのだ。だから余計に手は残す べきなのだ。一部の連盟勢の癖なのか。 黒沢選手も相手の役牌を先に切り出さない 薬壁がよく見られるのだ。こんな大事な 試合のオーラスでもやってしまってるのだ 。是非1度考えを改めてもらって。この 部分は身近な本田選手あたりに教えて もらうと良いのだ。ついでに瀬戸く選手も 一緒に教えてもらうと良いのだ。続いて第 2試合なのだ。東1局田プロがロソを切っ た場面を切るのだ。最近の園田プロの オリジナル打牌にはかなり頭を悩まされる のだ。さすがに2件リーチなので檻のロソ 切りだと思うけど糸を読みきれないのだ。 おそらく三層が通って中林プロには中筋に なり、第5プロの老急層は否定されてない けどパーソ2枚見え出し打っても安めって ことだと推察はするのだ。とりあえず どちらかには高確率で通る牌の中から選び たいってことなんだと思うのだ。でもここ はワンチャンスで一応事順困っても しのげるようにリャンマを切りたいのだ。 ただのワンチャンスならそこまで推奨し ないけど、親の本田選手は降りていない上 に萬子の下ブロックを持ってる確率が そこそこあるように見えるのだ。特に ローマを切っているので下ブロックの肝に なる3万の所持率が一定程度ありそうなの だ。そうなると3万はワンチャンスでは なく記事0.5チャンスくらいには言え そうなのでヤンマを選びたいのだ。まあ、 かなり微妙な選択で2件リーチなので、1 さえしげれば安全が増えやすく対イ子から 選ぶメリットは薄いけど、今回はこの ホンダ選手の推し情報からの3万所持率分 でヤンマンが1番良いと思うのだ。次に東 4局1本場第5プロがキューピを切った 場面パーソを切るのだ。今回の場面は親の 早い先制リーチにどこまで押しますか? って問題なのだ。自分の手はタヤが見えて 赤いだけど点なのだ。虎の初は第1打に 切ってあって鳴かれておらず。その田プロ のドラ処持率はそこまで高くはないって ところなのだ。リャンピン切りの時点で 押していいものかなり微妙だけど、その時 は現物が八ーソの1枚しかないので、仕方 なくリャンピンは押してみましょうって 判断だと思うのだ。そこからさらにパー ピンも通して数チも通ったのがこのキュー ピの場面なのだ。さすがに降りておき ましょうなのだ。現物の八ーソに加えて ウピンが2枚中筋にもなったし降りるのも なんとかなりそうなのだ。仮に押してここ から現物の小ソが泣けても初詮2000点 だし面前で追いつくのはさらに難しいって 話なのでもうここらでおり有利になって そうなのだ。第5プロにしてはやや 強引直しに見えたので何かその田プロの癖 でも見抜いているのではってぶってしまっ たのだ。もし見抜いているとすれば打点の 安い時の癖だと思うのだ。まあこれは 単なる憶測なのだ。この先何度も対戦する 相手の癖なら知っていても知らないって いうと思うのだ。次にオーラス本田選手が 3ピを切った場面数万を切るのだ。半林 プロには満貫までは打てるし仮にハネ満ン を打ってラスになってもセミファイナルは 通過なので積極的に基準アップを狙う前提 で考えてみるのだ。ここから落としたいと してローソ八ーソあるいは八ーソ、九索 リャンピン3ピンそして3万数万どれかを 選ぶ必要があるのだ。ホンダ選手がリャン ピン3ピンを選んだということはさすがに 索子の上の2筋はやりすぎって考えたと 思うのだ。それは同感なのだ。危険な上 虎ラが絡みやすいのでパーソ切りはしなく て良いと思うのだ。はヤンピン3ピと3万 数万の散らかを選ぶとすると数万は現物 3万は筋3ピが現物ヤンピンは無筋でワン チャンスということで3万数万の方が安全 に落とせるのだちょうどウマが3枚見えな ので落としやすいのだおそらく本田選手は リャンマンが山にいると踏んだと思うけど これだけ脇がベタ折りだとリャンマの所材 は分からないのだとなると街の良さも 分からない以上、3万数万落としでリャン ピン3ピコしとしたいのだ。もう1つ リャンピンサピを残したい理由があって、 3万数万残しでは運良くチーソから引けて も面ドラ位置でツモって2着、裏位置でも 2着止まりなのだ。対してリャンピン3 ピコではうまくいくと 面チで出上がりでも2着ツモでも2着ツモ 裏ならトップで安めのEピンのツモでも裏 が2枚乗る種類が多い分裏でトップになる 可能性が明らかに3万数万の腰より高いの だ。これだけ公面で差があるので丁寧に 3万数万落としを選びたいのだ。これは やん家というより普通にミスかなって感じ なのだ。2試合見た感想、ついに セミファイナルが終わったのだ。来店の皆 さんとユニバースの皆さんには素直に通過 おめでとうなのだ。セミファイナルを通じ て再確認したのはリードしてればさらに リードは広がりやすいんだな。ってことな のだ。フェニックスとパイレーツがかなり ポイントを伸ばしたわけだけど、カチーム の立ち回りの難しさにうまくつけ込んだ 場面もちらほら見られたのだ。これは 半荘ャン単位でもある程度同じことが言え て、特にネットのラスカイルールなんかだ とそこそこリードを得ると逃してもらい やすいのだ。天方とかジャン玉でそれなり の段位でやってる人はよく分かると思うの だ。これだっていう攻略法になるわけじゃ ないけど。半荘ャンの序盤に抜け出せる チャンスが来たらリスクがあっても積極的 に狙ってみましょう。ってことは言えるの だ。とにかく沈みたくないとか、脱落し たくないとか、ネガティブな思考に支配さ れがちで成績が上向かない人に響いて くれれば嬉しいのだ。話を戻すと ファイナルの来電は単純なポイント以上に 非常に厳しいスタートなのだ。よくば連勝 スターとそうでなければ密度萌えを崩さ ないようにして3チームが3チームとも トップを取らせるなら来年にって状況で 戦いたいところなのだ。今回はこの辺にし ておくのだ。質問あったらコメントで聞い てくれなのだ。あ、見てくれるみんなの おかげでチャンネル登録者6000人が 見えてきたのだ。いつもありがとうなのだ 。次の動画もよろしくなのだ。バイバイ。
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