【エンバイオ】前編:4大会連続パラリンピック出場 車いすアスリート副島選手とのインタビュー。ボストンマラソン優勝の裏には、チャレンジ・信念・高い目標。まずは10分間/全40分間。続きはお楽しみに

株式会社エンバイオ・エンジニアリングがスポンサー契約している、一般社団法人ウィルチェアアスリートクラブ「ソシオSOEJIMA」を立ち上げ、 現役パラリンピックアスリートとしても活躍している副島正純選手にインタビューを行いました。
全40分間、今回は最初の10分間。続きは、後日。特別カットもありますので、お楽しみに。

副島さんは4大会連続でパラリンピックに出場している車いすレースのアスリートです。2004年アテネパラリンピックではリレー競技で銅メダルを獲得し、レースディレクターや後進育成の第一人者としても活躍の場を広げています。スポーツに目覚めて車いすレースに参戦するようになったきっかけ、「ソシオSOEJIMA」の立ち上げ、そして今後の展望等について語って頂きました。

▶一般社団法人ウィルチェアアスリートクラブ「ソシオSOEJIMA」について

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現役パラリンピックアスリートの副島正純選手が立ち上げた組織です。パートナー企業や個人会員と一緒に障害を持った子供達や若い選手のチャレンジをサポートしています。みんなが1つになり、スポーツを楽しみ、ともに感動し、ともにチャレンジし、ともに長していく組織です。

【主な事業】
・車いすアスリートの育成・サポート事業
・車いす陸上教室の開催
・イベント・講演会の企画運営
・講演講師紹介
・障がい者スポーツ振興促進アドバイザー事業
・スポーツマネージメント事業

【副島正純選手 プロフィール】
パラリンピックアスリート(銅メダリスト/2004年アテネパラリンピック リレー)
レースディレクター
・2004年より4大会連続パラリンピック出場
(2004年アテネ、2008年北京、2012年ロンドン、2016年リオ)
・2018年度 日本パラ陸上競技連盟 強化指定B選手
・マラソン自己最速記録 1時間18分50秒(2011年 ボストンマラソン)

エンバイオ・グループは創業以来、常にチャレンジ精神を持ち、諦めずに前進し続ける姿勢で環境問題に取り組んできました。グループの中で技術力を活かした事業の中核を担うエンバイオエンジニアリングでは、大きな事故から生還した後に、職業としてスポーツの世界で生きていくことを決意した副島さんの不屈の精神に共感し、「ソシオSOEJIMA」のパートナーとして支援を続けてきました。「ソシオ」とはスペイン語で「仲間」や「パートナー」を意味します。近年、パラリンピックをはじめとする障がい者スポーツへの関心が高まり、観戦や体験機会が増加したことを受け、選手や関係者にとどまらない一般の方々への波及効果にも共に寄与しています。

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