※不明瞭、「朝鮮の声」の他国語放送が混信
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朝鮮で盛んに行われる大衆スポーツ
朝鮮で大衆スポーツが盛んに行われています。平壌の朝は、至る所で軽快なメロディーに合わせて“大衆リズム体操”と“健康テコンドー”を楽しむ市民の姿で異彩を放ち、各機関と工場・企業の構内に設けられたリンクと体育館等では、余暇を利用してバレーボール、卓球、テニス等様々なスポーツ競技に熱中する人たちが見られます。また学校ではスポーツを通して生徒達の伸長※の発育に役立て、スポーツの基礎知識と一つ以上のスポーツの技術を身に付けさせています。人民の文化生活の場として見事に整えられた市内の公園等では、色々なスポーツを楽しむ人々で毎日賑わっています。各道・市・郡の勤労者・青少年も、地元の充実したスポーツ施設を思う存分活用してます。
※サイトの音声聞き書き
※「しんちょう」と発音している。「身長」かとも思ったけど、ここでは「伸長」(長さ・力が伸びる「体力の伸長」)を採用する、違ったらごめん。

民族和解協議会スポークスマンが南朝鮮傀儡集団の「北の人権国際映画祭」を断罪
10日、民族和解協議会スポークスマンが談話を発表しました。先日南朝鮮傀儡集団がソウルで開催した『北の人権国際映画祭』を糾弾してのものです。談話は、「『北の人権国際映画祭』なるものに集まった者は、皆がアメリカの唆しと財政支援を受けて共和国の現実を否定する事に突撃隊に起った、南朝鮮と西側の似非の映画人である。更に傀儡集団はこの度の映画祭に脱北者まで参加させて、同じ民族との対決ムードを煽った。人権の事での傀儡集団の共和国バッシングは、共和国の尊厳と体制へ真っ向から挑む重大な政治的挑発だ。特にアメリカの操りの下、同じ民族との対決を極端に追いやる反民族行為として絶対容認出来ない。更に見過ごせないのは、共和国住民を不法に誘引し拉致した極悪非道な反人倫の犯罪を賛美する謀略的な映画が、キャンドル民心を代弁するという現傀儡当局の庇護の下にソウルの中心で公然と上映された事だ。李明博、朴槿惠反民族集団が演じた対決茶番劇である『北の人権国際映画祭』をそのまま続けている事を見ると、過去の保守反民族集団と今の傀儡当局が一様に醜悪な“反民族的犯罪集団、同じ民族との対決を煽る集団”である事をそのまま証明している。今傀儡当局はアメリカの手先になって、共和国をターゲットにした核戦争挑発策動と反共和国制裁に躍起になった挙句、共和国を陥れ害する為人権の事での共和国バッシングまで躊躇わず、罪の上塗りをしている。共和国の軍隊と人民は、我々の生命生活そのものの共和国の尊厳と体制を中傷し、共和国バッシングに躍起になっている傀儡当局と反共和国謀略団体の反民族的犯罪行為を、絶対許さないだろう。傀儡当局はアメリカに追従して保守反民族集団の事を繰り返すようでは、与えられるのは民心の断固たる排撃と破滅の終焉しか無いという事を肝に銘じ、軽はずみに振舞ってはならない」と述べています。
※サイトの音声聞き書き

9650kHz, 7580kHz
SONY : ICF-SW7600GR, ICD-PX470F