ダート競馬JAPAN|第54回 さきたま杯 ぎふ清流カップ 展望|NAR公式

[音楽] さあ始まりましたダート競馬ジャパン横山 カです今週の解説はこちらのお二方です まずは日韓競馬南関東版の佐藤巧さんです よろしくお願いしますよろしくお願いし ますそしてもう一方は研究ニュースの藤原 ゆさんですよろしくお願いいたします研究 ニュースのですよろしくお願いしますはい さお2人とも10回くごいいてるが意外に もこのコンビは初めてなんですねそうです ねはいはい佐藤さんいかがですかいや やっぱり喋れる方だなとはね常々拝見して もってたもう本当に押されないように 頑張っていきたい押されないようにという ことですが藤原さんいや結構ねあの はっきりあの発言ズバズバ発言される方な んで今日ちょっと私が突っ込まれてね バトルにならないようにはいあのちょっと 今日怖いんですけれある感じでいきたい ですねさあどうなるんでしょうかお2人 ともよろしくお願いいたしますよしますで は予想の前にまずはこちらのコーナー です先週番組で展望したレースを振り返り ますまずは12日水曜日川崎競馬場で行わ れましたg2関東オークス です1番人気はアンデスビエント2番人気 はクリスマスパレード3番人はイゾラ フェリーチェでしたではレース中から見て いき ましょう佐藤さん人気のアンデスビエント がスタートから花を譲らず直線向きました ねはいえ点236秒750秒ちょうどと ハイラップを刻んだんですけども道中14 秒115秒3と一旦ねえペースを緩めたの が商品だったと思います2番人気3番人気 は結果的にはダート適がなかったようでえ 沈んでいきま今も直を向いた段階ですよね え番手を進んでいたミスカレーラこちらは 体を戻していたというコメント通り 着い合の破れましたグランウもでグランダ ジャパンは優勝という形ま赤ジョッキはね 左回りの方がいい走りをしていたなんて ことも言っていましたしえこの馬もこの後 ローテーションがどうなるのか期待が かかりますねアンデスビエント田口拓 コンビで重賞発覇ですなお払い戻しは1番 人気6番人気8番人気の順で3連は1番8 750円でし た続いては11日火曜日川崎競馬場で行わ れました川崎スパーキングスプリント です1番人気はプライルード2番人気は エンテレケイア3番人気はサンダーゼウス でしたではレス途中から見ていき ましょう佐藤さん勝ったプライルードは この時点で4番手ですねはい川崎900m だとちょっとこの位置では厳しいのかなと 思ったんですけどしっかりと位置を上げて きましたねえそれに対して2着 エンテレケイアはね宇宙直線うまく 立ち回って最後え上がってきたんですけど もまこれはね着以上にプライルードが強い そういうレースだったと思いますただこの レースと勝ちタイムと0.1秒差でB1ビ のレースが行われており時計的には ちょっと阪神半疑かなというレースでした プライルードは重勝3勝目なお払い戻しは 1番人気2番人気4番人気の順で3連端は 2240でし た最後は13日木曜日門別競馬場で行われ ました北海優春 です1番人気はブラックバトラー2番人気 はパッションクライ3番人気はスティール ドリームでしたデュアレス途中から見て いき ましょう藤原さん逃げたパッションクライ が先頭のまま直線を向くところですねはい そのパッションくらい競りかけられること なくね握られましたが余力は十分ミス大一 を振り切って直線に向くと2巻を狙った ブラックバトラーの追い上げも封じて優勝 しました機上したクラマ機種無理に抑えず 徐々に折り合いをつけていこうと考えてい たら花になった向こう正面から4コーナー 手前まで楽をできたので直線では絶対はげ てくれると思ったとコメントまさにその 通りのレースになりましたね8月に行る3 巻目の王冠賞これがどんな結果になるのか 楽しみです北海道3巻の2巻目を制したの はパッションくらいでしたなお払い戻しは 2番人気1番人気4番人気の順で3連端は 2930でし たここまでは1週間は振り返りました続い てはこちらのコーナー [音楽] ですさあ展望コーナーです今週の ターゲットは2レースございますまずは 19日水曜日浦和競馬場で行われますG1 玉杯ですさあこちらのレースの位置付けな んですが佐藤さん改めていかがでしょうか はいまダートグレードになった当時はG3 だったんですけどもg2そして今年からG 1とねいよいよ出世もここまで来たかと いうレースですねま上半期のスプリントG 1の総決算としての位置付けでまあね秋に はJBCスプリントがありますけどもえ 1400mではもう国内最高峰と言って いいレースになったと思いますね ありがとうございますでは枠順見ていき ましょうメンバーご覧になっていかがです かはいやっっぱりバG1ですかね内から シャマルまイグナイタレモンポップいずれ もねまG1を干渉している間ですからこの まG1にふさわしい本当に高メンバーが 揃ったといっていい形でしょうねはい本当 に豪華メンバー揃いましたよねはいでは 参考レースご覧いただき ましょうまずは昨年のさた杯ですはいま 発送後すぐコーナーを迎える裏は 1400mで前半3半の通過は35秒2と かなり早いペースイグナイタは序盤こそ 気合をつつけるシーンがありましたが出足 がつくと為の打目を追走前を行く2等の間 を割りこのイグナイターがね叩き合いを 制しました佐川騎はレース後すごく器さが あるので小回りでこそとパートナーをえて いました柏の後短い感覚での関東征で結果 を出した点も素晴らしいですよ ね続いてもイグナイターが勝ったJBC スプリントですはいオスクのダンシング プリンスが落馬まこれが中でちょろちょろ していたことで結な馬がを受けたそう レースでしたけど メク はとはいえを追したイグナイターはねま 横綱相撲という形で抜け出しましたしま 結局も差しって足が一緒だったということ を考えてもこれに関してはね干渉だったと 思い ます続いてレモンポップの国内前 チャンピオンズカップですダー1800m はスタート少し登り坂しかもレモンポップ はオーストでしたしかしね導を ンテ 抑え込ん距離はギリギリでも能力の高さで 押し切ってくれましたとコメント今回は 久しぶりの1500m小の裏攻略が限り なりそう ですこちらはサンライズホークが勝ったつ 記念ですはいえスタート後ちょっと挟まれ た形になったサンライズホークでしたけど もこのレースに関してはジョッキの光り ましたうからね重いとを通りつつも花を 奪ってま気分よく進めたのがこの気分馬に は一番良かったですねま勝つ時は本当に 勝ちっぷり鮮やかでこういう感じで勝てる そういう一等です結局4着のねシャマルを けているわけですからま力としては相当 ありますよね続いてはシャマが勝った柏 記念ですこの日の船橋競馬場は不良1つ前 の自由レースまでの10で4コーナーを 先頭で通過しとと非常にこうスピードの 生きるバでしたは 先奪ありペーをずにラス13秒6とね かかったんですがリードを守ってゴールし ました柏記念と逃げる競馬で連勝今回も 同様の先を取れるかポイントですねを考え ますビュティもよく追い込んできまし た最後は天が勝ったプラチナカップです はいえ9番手追走となったグローリーは ちょっと厳しいレーになってしまいまし たし 悪かったんですけども追で徐々に差を詰め てまこの階でね先頭に並びかけようという ところましっかりと伸び切って干渉といっ ていいレースでしたさのグロリーはやはり ちょっと足を余した形でね4着となって しまいまし た玉杯の参考レースご覧いただきましたで はお2人の印を見ていきましょうこちら です佐藤さんは本命がレモンポップがア黒 三角はイグナイターそして藤原さんは本命 がイグナイター対抗がレモンポップ黒三角 がシャマ白三角はご覧の通り ですでは佐藤さんから本命のレモンポップ についてお願いしますはいま海外の2戦が いずれも暴走というところでねそこで評価 が分かれてるそういうイメージはあります けどもま国内に限って言えばね13戦10 勝ま2着が残り3回ですからほぼ完璧な 成績をしてますよねまその中でも白備と 言っていいのがえ昨年のマリ チャンピオンシップ南部杯ま前半3ハロン 35秒7とねまミドルペースと言っていい 流れでしたけどもここをねマイペースで花 を取り切ったらあとは後続離す一方ま大差 での圧勝え任した2着場もイグナイター その後JBCを勝つ馬ですからまその相手 にこのパフォーマンスというのはねまさに 圧巻の1ですよねま個人的にはこの走りを 持って日本最強確定したかなという イメージですからまここもね久々にはなり ますけどもえ久々というのもこの昨年のね ドバイワールドカップ明けに今の南部杯の パフォーマンス見せてたわけですからま そういう意味でも久々は苦にしないのかな と思っての本命ですねはいコースへの対応 っていうのはいかがですかまそこだけです よね本当に狭い浦和コースというのがどう かというのはやっぱり鍵にはなると思い ますうんうんなるほど藤原さんはこちら 対抗ですねはいま先ほど参考レースでも ご覧いただいたんですがねチャンピオンズ カップですよね1800mは持ちはいです このコースを周する部隊っていうのに出走 自体がこれ初めてだったんですそれだけに こう勝ち切ったら打ちがありますしうん やはり実績は文句なしなのかなという ところ陣営からも本質的には短い距離が 向いているのではという声も聞かれます面 から距離が短くなるのもいいですよねさあ 調整面はどうかですよねえ人は別にですね こ週末どんな調整をしてるのかにちょっと 注目してみたんですがねこのレモンポップ は2日の日曜に見ハロで4ハロン53秒台 をマークしましてのい日曜日も同じく日本 ハドで4波の52秒8と早い時計をマーク しておりますしかもえ9日はいっぱいにね こう追われてはい同じ帰国書戦でした昨年 の南杯当時よりもお指を含めての長気の 負荷はしっかりかけられています本当に こう順調に仕上がってきてるなという印象 を持ちましたまたえ13日木曜日のえ美本 ウッドコースで酒セ氏がね気場してえ追い 切ったんですがこの時6ハロン79秒75 ハロン65秒1とはい早い時計をマークし ましてまその気合いを乗せてこうスイッチ を入れたことまた序盤からしっかり加速を 促していたのはねえ小回りの浦和コースに をたえこなすための対策もこれ万全では ないかという風に見ていますただ気になる のは前走のサジカップのレースぶりなん ですよねこの馬らしくない生きぷりのね悪 さと言いますか一息だったところまた見場 を作ることも追い上げてねできなかったん ですよね確かに海外が舞台でしたしこう 砂質の違いなんかもあったのかなと思うん ですが同じ日本から成した牛走路ですとか デルマ外掛けは検討していましたはいそれ とは対象的な結果になってしまいましたよ ねまた今回は序盤の工房が激しくなる 1500mですよねえ1500m自体のね 出走も昨年1月以来ということでうんその 手もちょっと気になって対抗としましたが あっさり語れてもこれは届けませんはい うんなるほどさあそんな藤原さんの本命が イグナイターですねはいえユナイターです ね地方代表はこのまだと思うんですが私 このまの走りでん番驚いたのは昨年の JBCスプリントでしたはい1200mの 経験自体が2022年のJBCスプリント の1回だけでしたそれにも関わらず前半3 波の34秒4というえ早いペースをね余裕 を持って2番手追走抜け出してから おそらく当時ねダートのスプリントでは もう歴代最高レベルのリメイクにコンマ3 秒差をつけて勝ちました続くフェブラリー ステークスではですね前半3加能33秒9 というま早いペースをねこれまた堂々と先 して最後止まりましたが素晴らしい スピードを見せましたよねマイルはま ちょっと長かったのかなというレースぶり でしたはいそしてまJPNG1にねこう 格上げされた咲玉杯を考える上で参考にし たのが過去のJBCスプリントなんですえ 近年コースを1周するこの1400mで 行われたJBCスプリントは3回ござい ましたその勝ちをちょっと振り返りたいん ですけれどもね2016年の川崎が6 ハロンの重賞で6勝していたラノン レジェンド2019年年の浦和この時は JRA相手に東京杯で2着があった地元の ブルドッグボスそしてえ2021年の金沢 は海外ドバイゴールデン車品で2着があっ たレッドルゼルということではい前半は やっぱりスプリント戦並みの早いペースに なる一周ケの1500mでしたらね マイラーよりも私はスプリントえ スプリンターの方が優位じゃないかという ところもありましてはいそのその観点から 行きますと昨年のJBCスプリントの覇者 イグナイタ本目がこれは筋じゃないかと いうところなんですよねちょっと長くなる んですがやっぱり気になるのは状態ですよ ねはいこちらですね兵庫版競馬ブックのえ 伊藤平トラックマンに私ちょっとお話を 聞いてまいりましたりないですねはいえ しっかりとえ中間も乗り込まれております し体に緩みもありませんえ最小生りは上場 の反応と動きでした海外遠征帰りでも力を 出せる仕上がりに移りますただですね イグナイターは本来ね暑さにあまり強く ないタイプなんだそうなんですよねえ気温 のこう最近の上昇ぶりというのは気になる ところではあるんですがご安心くださいえ 新しい急車はですね今年から冷房が完備さ れまして1日を通してこう気温差をなくす ように調整されているということなんです よね日々の気配などを見ましてもその効果 十分とトレーナーもお話しされていたと いうことでしたのではいその暑さの不安も 不食されていますということでしたらここ まで聞いたらもう本命にしなければね仕方 ありませんね本ですね期待ですはいさあ ですが佐藤さんは黒三角評価そうですねま このま私の中で評価上がったり下がったり 繰り返してるそういう馬なんですけどもま そもそもで言ったら重勝発勝で昨年覇者 ですよねで佐川除も左回り右回りどっちも 苦にしないなんてことも言ってますから 非常にねいろんな時性は秘めてると思い ますま実績上位ですけどもこの馬の評価が え上がったのが個人的には前前その フェブラリーステークスでしたまこちらは ね本当にえ今打ちでこう粘ってるなんです けども残りこの200Mって段階では本当 にまだ4番手ぐらいにいましたしま1 ハロン短ければなという感じまこの後失速 はしてしまいましたけどもそれでもねこの 見場十分ま距離が短ければなと思わせるの 走りでしたからそういう意味では今回ね 1400m実績のある裏の1400mに 変わるというのは非常にねいい材料だと 思いますねまそれに対してJBCは ちょっとねその中段でフラフラした落馬の 分この馬がうまく立ち回ってましたからま 多少そこで恵まれたって意味もの黒三角 って感じですかねなるほどちょっと本命は バチバチな感じですねはいさあそして佐藤 さんの対抗がシャマルですはいまこちらに 関してはねま前走柏記念で初めてG1を制 しましたけどもまその前の黒船を含めてね 自分のペースで行けた時は力え発揮できる タイプですよねまこの馬重勝6勝してるん ですけどもうち5回が不ババえ1回が オババと全てね主不良バで行われていまし たからそういった意味でうと明日の曜に とは方になってれるんじゃないかなと思い ねそうですねま今回2番枠ですしま花を 切ってしまえばしぶとそうですしまそう じゃなくてもねある程度いい粘りは見せ られますからまババも含めて楽しみですね はい藤原さんはこちら黒三角評価ですはい ま状態面なんですけれどもね柏記念の後は そのまま車に置いて久調整をされてきまし たまこの1月からこう使い始めましてね 今回は5戦目になります はどうかなんですけれねレース日前の 日曜日にコースで長めを追い切りましてえ レースの前週の土曜日にハロで未調整って いうねスケジュールはこれ柏記念同様の パターンでございますんでね状態は本当に 安定してると思いますポイントはやっぱり スタートですね柏により内枠に入りました その1つうちにアランバローズそれから外 にイグナイターレモンポップと非常に出足 の早いが今回揃いました柏記念は6番人気 でしたのではい今回はさらにきつくなるの は明らかですよねまのレースぶりを見まし てもま素直カと問題ないので逃げには こだわらないと思うんですがとにかく スムーズに先行できるかどうかこにかかっ てくるかなという印象ですはいさあそして 佐藤さんの白三角1番手の評価がタノ ビューティですはいまこちらに関してはね やっぱりベストはワンターン 1400mというイメージですしま やっぱり府中のね1400mではもう常に 狙ってる一等なんですけどもま今回はね1 周競馬になってしまいますからねその辺り がどうかという感じですねただま前走の柏 記念にしてもねしっかりとその1周競馬ま しかも前が残るような不良ババで自ら じりじり足を使ってしっかり2着は確保ま その昨年のカ記念にしてもしっかり2着 確保してるところから1周競馬もある程度 はこなせるそういう感じにはなってきてる のも間違いないところですただねその前が 止まらない浦和の専用メトがどうかという ところやっぱりえ割引材料になってしまい ますし力自体はねもうG1いついてもいい 馬なんですけどもそういう意味で適正の面 でちょっと割引いての白さえ4番手評価 ですねはい藤原さんもこちら白三角1番手 の評価ですが状態いかがですかそうですね もう7歳を迎えましてねま大きくはいい 意味であの変わらないということなんです がまコース反炉併用でしっかりと中華もね 負荷をかけております追い切り自体はこの まあまり動かないタイプですのでもし皆 さんね調教映像なんかご覧になってあれ装 相手の方が手応えいいじゃないなんていう 風に見えるかもしれないんですがそのでは 全く気にしなくても問題ありませんはい しっかりえその手は心配いりませんのでね 力出せる状態だと思いますはいやはり展開 ですね前がやり合って展開向けばもちろん チャンスがある1だとは思うんですけれど もねはいええはいさあそして佐藤さんの白 三角2番手がアランバローズですはいま こちらもね忘れちゃいけないGワンバま 全日本2サ優勝を勝って東京ダビーも勝っ たという馬ですよねまあこの馬番手が効く とも佐川ジョッキ以前安定だった時言って たんですけどもま1回ね逃げてみた時の 走りがやっぱりこのま注目したいですね 川崎前ま4着に破れはしたんですけども このね残り200m通過する段階ではまだ 後続を突き放していたって走りからもう やっぱり逃げてこそというイメージがあり ますもう追い切りの抜群に動きますしね 本当にあと1ハ短ければと思わせるよな 走りでしたからまそういう意味では今回 1番枠も引きましたしねま自ら生きる競馬 をすれば侮っちゃいけないぞという意味で まうちの会社だとこの僕だけなんですけど 白さんおそうなんですねはいそして佐藤 さん白三角の3番手評価がサンライズ ホークですねはいまこちらに関してもね 本当に自分の競馬ができた時はどこまでも 強いというそういうタイプですよねま重勝 3連勝現にしてるわけですしまこちらもね え前回勝った時のかつ記念ですかこの時は ミルコデムロジョッキの本当高機場まいい ね他の馬と絡まないようないい導き方が あったにせよましっかりとしまる相手に 勝ち切ってるというのは本当にねこの馬の 枠どう導くかですけどもポテンシャル自体 は侮っちゃいけませんねはい藤原さんは こちら白三角の2番手評価ですが状態は どうでしょうかはいま体名なんですけどね 黒は少し疲れがあったんじゃないかなと いう陣営のコメントもありましたはい しっかり休ませて立て直してえ6月5日 ですねこの時は立のシで7ハロンからをバ 6月12日にはハロでまた高度計を巻くと はい9マイルもしっかり攻め込みて攻めを 強化しておりますし立て直して軍とねよく なってきた印象ありますえ休み明けも苦に しないタイプですのではい存分に力出せる んじゃないでしょうかねはいそして藤原 さんの白三角3番手がオメガレインボー ですはいオキャップ記念はねクフネシの 23着場にま結果的に先着を許しました けれども早めに先頭に立って目標にされた 面もありましたそれで首頭さなら中身は 濃かったですよねはい実績を残している 地元浦和に戻るのはプラスですし安城には 吉原岸を迎えたということでありましたら ねやはりマーは必要なんじゃないかなと いうところではい印を打ちましたはい展開 なんですが佐藤さんはどのように考えて ますかはいということで左打ちを取った からには自分の系は生き切るんじゃないか と踏んだのがアランバローズま番手にねG 1バサトがついていくのかなという風に 考えていますはい藤原さんは展開どう でしょうかシャの逃げと見たんですがもし シャが花にこだわらないようなことがあり たレモンポップに前に行かれるだった イグナイターがね導を握るという可能性も あると思いますはいも期待したいですよね はい春のダート短距離用に輝くのはどの馬 になるんでしょうかお2人の予想参考に 是非レースお楽しみ ください展望レース続きましては20日 木曜日笠松競馬場で行われます岐阜青龍 カップですさ藤原さんこのレースの 位置付け教えてくださいはい昨年まではま 北陸畿地区流戦として行われていたんです けれども今年から高知と佐に文句が開かれ ましてね西日本地区の交流として行われ ますえ昨年23歳のえダート短距離予選も 整備されましたがね西日本地区の馬にとっ てはネクストスターから兵庫 チャンピオンシップを経てこのレースへこ 路線が繋がった印象ですねうんありがとう ございますでは枠順見ていき ましょうメンバーの印象いかがでしょうか はいえ園田姫路で重勝2勝を上げた高知の リケアサブトライアルからは愛知のみ ウリア地元笠松わ長者も出てきましたわ 長者に勝って連勝中のコールミーメビも 注目ですかねはいでは参考レースご覧 いただき ましょうまずはリケアサルが勝った兵ユス カップですはいえ逃げてこそというタイプ のクラウドノイズこれが主導機を握ったん ですけども先にね並ばれてこの場面でも 手応えが怪しくなっていますま変わって 先頭に立ったのがこのリケアサブとえ大 ないその叩き合いという形だったんです けど この馬の力強さまこの中ではね干と言って いレースだったと思います次はスティール アクターが勝った笠松ジュニアえ軽く 仕掛けて先頭に立ったのがスティール アクターですねこの参考レースで紹介する 新緑2着のわ長者をここで4離して勝ち ましたこのレスだと熱発による出走取消し や競争除外ながありましね順調に使い込め ていませんけれども能力は東海地区でも これは屈しの存在です前回のえ東海優は6 着でしたがこれ2100mでした実績を 残す1400mに変われば一変していいと 思います番続いてトライアルの新緑勝です はいえ今年から1400mに短縮された 新緑勝まスムーズにね3番手を追走した ミトのウォリアーでしたけどもまあもう4 コーナーではね手応え抜群あはしっかりと 抜け出して賞へ導くとま本にね 璧いんにつかない感の勝ちではありました けどそれでものしあたりはやはり賞と言っ ていいと思います ね最後はコールミーメイビーが勝ったイン カップですはいコールミーメイビーは4月 以降芝のレースに出走したJR征を除き ますと常に馬券圏内を確保このクイーン カップはね連投での出走でした小柄なん ですけもしっかり馬をキープしていました し3コーナーで先頭にって 着の者のいを封いたしましたはいこのわ 長者を物にしますとこれに干していると いうことでありましたらね岐阜青龍カップ でも通用しても驚けませんよね岐阜青龍 カップの参考レースでしたではお2人の印 を見ていきましょうこちら です佐藤さんの本命はリケアサルですはい まこちらに関してもねえ兵庫 チャンピオンシップ7着と破れましたけど もその前ったのはネクストスター西日本 ですよねけフジョッキを安定にそれこそ ワンウォリアー相手に干渉まその後ワン ウォリアーは高知春2着そしてねえ2歳時 最後に破れたプリフオールインはその後 高知優勝を勝っているとこと考えるとま コチでもえ有数のハレベルかなと思います ねま相手としてはまミトのウォリアえその 辺にえ流していきたいなというところです かねはい馬券はどうしましょうはいえミト のウリアミトのユニバース底としてはさる のユニバースも含めまこの2へ流したいと 思いますありがとうございますそして藤原 さんの本命もリケアサブですはいえ岐阜 青龍カップなんですが2020年にマイル から1400mに距離が変わりました以降 はね兵庫勢が毎年優勝と強さが際立って いるんですがそんな兵庫勢を今年兵庫ユス カップネクストスター西日本で一周したの が力アブルちなみに今年のネクストスター 西日本は高知勢が123を決めました高知 勢と言いますと東京ダービー で検討しましたよねそして短距離部門も レベルが高いとあ今年のね高知の3歳はま 高知ヴィンテージアなんていう言い方をし ますけれどもねはい粒揃いです迎え打つ 東海勢ではミトのウリアが総代賞でしょう か1500mで配線は昨年の兵庫ジュニア グランプリだけそれでも5着に食い込んで いました振適性はかなり高いです馬券は リケアサブロを1着に肯定した馬田を買い たですありがとうございますこちらは本命 と対抗が揃いました以上2レースの展望を お届けしました今回展望したレースは グリーンチャンネル地方競馬中継でご覧 いただけます是非お見逃しなくでは今週の JRAインターネット投票を活用した地方 競馬の発売日程 ですカー水目は即PADで土曜と日曜はソ Padとapadの両方で地方競馬を購入 できますJRAインターネット投票で全国 の地方競馬をお楽しみ くださいさて玉杯の目を伺っていこうかと 思いますが佐藤さんいかがでしょうかそう ですねま個人的にはアランバローズも含め てG1バ4等ボックスでできればね穴の アランバルズ買ったら一番美味しいなと いう形で買いたいと思います1257の4 等ボックスはいそうなりますねはいさあ 藤原さんは馬券どうしましょういやま やはりイグナイターにね勝って欲しいと 思いも込めましてイグナイターを1着に 固定した埋まったんでまレモンポップ シャマを本線にねはいこちら流してみたい な1うんで流したいなと考えております うんいや佐藤さん今日は藤原さんがねもう いつも以上にいや本とね素晴らしくても 刺激になりますよ本当追いつけできれば 追い越せでねいやもう目指せ藤原さんで やっていきたいと思いますね藤原さん 火曜日馬券当たってましたもんねあそう そうそうなんとかね当たったんでまたね 次回出るためにもあの今回も当たって ほしいなと思っておりますはいはい佐藤 さん藤原さんありがとうございました ありがとうございましたさて来週ですが 大井競馬場で行われます上半期のダート 決定戦G1帝王賞を展望いたします是非 来週もお見逃しなくそれではまたお会いし ましょうさよなら [音楽]

NAR公式YouTubeチャンネルでは、グリーンチャンネルで放送中の『ダート競馬JAPAN』の見逃し配信を行っています(グリーンチャンネルの放送終了後に公開となります)。

[放送日]
2024年6月17日(第54回)

[今回の展望]
さきたま杯 ぎふ清流カップ

[ダート競馬JAPANについて]
放送局はグリーンチャンネル。2022年11月に発表された「全日本的なダート競走の体系整備」を踏まえ、新設される3歳ダート三冠競走はもちろんのこと、JRA、地方競馬を合わせた日本全国のダート競馬をより楽しめるような展望番組をお届けします。毎週月曜日23時30分から24時00分放送(再放送は翌日15時30分から16時00分)。
※放送時間は放送局の都合により変更となる場合があります。

番組公式サイト https://www.greenchannel.jp/program/dirtkeiba_japan.html

#ダート競馬JAPAN #地方競馬 #競馬