松嶋菜々子「差し引きという日本の美学」「カルティエと日本 半世紀のあゆみ『結 MUSUBI』展 オープニングイベント【トークノーカット】

[音楽] DETDET [音楽] このまま引き続き代表モの方に移りたいと 思いますのでMCさんどうぞよろしくお 願いし願いいますよろしくお願いします 本日着用されていらっしゃるジュエリーの 気に入っていらっしゃる点そしてつけてみ られた感想をお願いいたします照明カメラ に向かってお願いいたしますはいえ ブレスレットやあのえ指輪もあの ネックレスもそれぞれにあのカルティエの 昔からのアイコンと言いますかそういう ものがこう施されていてえっとすごく歴史 を感じるものです私はこのネックレスの 仕様にえを気に入ってるんですけれども これはあのここで取り外すとネックレスと ブレスレットと2ウになるということで あのそういうあの息なところもあの カルティエさんの特徴だなと思っています ありがとうございます次の質問に移ります 結び店はカルティと日本そしてカルティエ 現代美術財団と日本のアーティストという 2つの絆を紐解いた展覧会となっています 松島様が大切になさっている絆について 教えてくださいはい えあの絆やご縁というのはこう日々いつも 感じていて えうんそれはすごくこう インスピレーション受ける影響受ける関係 もあればとても助け合う関係でもあったり そのちょっとした小さなあの出会いであっ ても1つ1つをこう流すことなくあの大切 に1つ1つを見つめていくことであのお 互いにいい影響を与えられるあのものとし てあの大切に育んでいけるものだと思い ますありがとうございます最後にもう1つ 伺いますこの結びでは日本の文化や美学が カテに与えてきた影響というのもご覧 いただけるのですが松島様がこれまでに 影響を受けた日本の文化や美学について 教えてくださいはい えまず1番初めに日本の文化に触れたのは うん子供の頃ですけどもやはりこう着物を 着て浴衣を着てぼ踊りに行くということで あったりあとはえ初動を習っていたのでえ 文字を美しく書くということ えそして適切な漢字を選んで文章を書くと いうことそういうことにすごくこう日本 日本の表現としての素晴らしさというもの をえいつも感じていますまた美学に関して はえうん足引きと言いますか えっとその1つのものを際立たせるために 他のものを引くというこのうまいバランス ていうのをえ測れるのがあのすごく日本の 文化のそういう美学の素晴らしさかなと いう風に思ってますありがとうございまし た続きましてスチール撮影に移らせて いただきます [音楽]

2024年6月10日、東京国立博物館・表慶館前にて、「カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話」オープニングイベントが行われ、今田美桜、内田也哉子、江口洋介、小澤征悦、賀来賢人、香取慎吾、北野武、窪田正孝、鈴木保奈美、戸田恵梨香、松嶋菜々子、山田裕貴らがレッドカーペットでのフォトコールに登壇した。本動画はそのうち、松嶋菜々子の登場シーン。

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【カルティエと日本 半世紀のあゆみ 『結 MUSUBI』展 ― 美と芸術をめぐる対話】
会期:2024年6月12日(水)~7月28日(日)
休館日:毎週月曜日、7月16日(火) ※7月15日(月・祝)は開館
開館時間:9時30分~17時、金・土曜日は19時00分まで(入館は閉館の30分前まで)
会場:東京国立博物館 表慶館(東京都台東区上野公園13-9)
主催:東京国立博物館、カルティエ
特別協力:カルティエ現代美術財団
後援:在日フランス大使館、アンスティチュ・フランセ日本
観覧料:一般1,500円、大学生1,200円

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