【京都市会】予算特別委員会第1分科会R060606②

文化会を再開いたしますそれでは急憩前に 引き続き質疑を行います加藤 委員 委員先ほど小島主査の方からえ関連性を 明確にして質問をお願いしたいというふに にえ申し述べがありましたので一言え関連 性について説明させていただきたいと思い ますあの予算特別委員会の制服委員長会議 であの決定をされましたえ質疑の範囲に ついてでありますえ質疑の範囲については 極々質疑及び総括質疑ともにえ第1次編成 予算についての質疑はえ第2次編成予算の 審査と関連性がある場合認めるものという 風にされていますえこれを前提に第2次 編成予算の審査ということがえ指している 内容と言いますのはえ第2次編成予算に 上がっているものも上がっていないものも え審査の対象に含まれるという風に理解を しておりますですのでそれを踏まえた上で え新幹線の延伸計画にについて環境影響の え対応評価を巡ってえ環境政策局にえ不足 がありますので質疑をさせていただいて いるということであります以上関連性に ついては説明をさせていただきましたはい ありがとうございますそれでは答弁からで よろしいですかそれは自者答弁お願い いたし ます八部環境企画部環境保全創造担当 部長北陸新幹線の延伸に関する質問で ございますえ銀子士的の環境基本条例あの こちらは環境政策の基本となりますもので ございますけれどもま条例そのものが様々 な規制を行うものではないためえ現在事業 者による環境廃炉の仕組みとしてえ環境 影響評価制度を運用しているものでござい ますで北陸新幹線の延伸に関しましてえ たものあのに関しましてえ共通としても 意見を申し上げているというところで ございますで議員ご指摘の北陸新幹線の 整備に関しましてはえ本種としてこれまで から環境アセスメントの仕組みによりまし てえ鉄道運輸機構が実施する調査等に対し ましてえこれまでも機械あるごとに京都に おける地下水の重要性などに関しましてえ 地下水や生物対生への配慮を求めてえ意見 を申し上げてきているところでございます 以上です加藤 委員あの先ほどちょっと時間が空いたので あのもう忘れていらっしゃるかもしれませ んのでもう1度申し上げますとあのこの 環境保全条例の中にあの明記されています 理念っていうのはとてもあの私は崇行な ものだなという風に思っております とりわけてあの環境権を え教授するえその環境を教授するえそう いうことをえ京都上げてえ達成していくん だと世代に継承していく責務を持ってるん だという風に歌われてる部分はですね大変 重いという風にあの思っておりますあの その点で言えばですね地下水保全条例と いうものを求めた我が党議員のあの質問に 対していやこれがあるんだからと語答弁を されたということで言えばねもっと具体的 なことがあの問われてるんではないかなと いう風にあの思っております その点ではえ具体的な環境影響についてえ どのような認識を持ちなのかっていうこと をあの質疑をさせていただきたいと思い ます1点目は あのリニアの え工事のえ進行めってはこれ水が発生をし ておりますでこれあの京都でもですね地下 延伸ということになればですね現行計画で あの同様の自体が起こりうるかどう か起こりうるのか否なかいうことも大変 重要だという風に思いますしこの点いかが かそれから環境基本条例の基準の中には ですねこれ第11条え市長は市民の健康を 保護し並びに快適な生活環境及び良好なえ 自然環境を保全する上で維持されることは 望ましい基準を定めなければならないと あってこの基準の中にえ環境も入ってると 地下水なども入ってるということでえ原曲 からお話をお伺いしましたこれあの地下鉄 の延伸の際にも調べられたかのように聞い ておりますし実際え汚染などの影響ですね 水枯れ含めてどうであったのかそして今回 の計画においてはどのような影響が想定さ れるのかこれお答えをいただきたいえ水 環境を巡って1点2点目にえ発生度のの 受け入れ問題ですあの残土が大量に発生 するという計画でありますのでこれあの国 に聞きますと候補地発生度の受け入れ候補 地に京都京都府も含まれてるということは 確認をいたしましたあの京都市は含まれて いるのかこれ残党受けれにかかる自然環境 に関する影響をどのようにご覧になってる のかいかがでしょう か八部担当部 長はいえっとまずあの地下水に関すること でございますけどもまこちらにつきまして はこれまでからお答えしております通りま 京都における地下水の重要性を踏まえまし てえこれまでから機械あるごとに国や建設 隊であります鉄道機構に対しまして地下水 への配慮を求めてきているところでござい ましてえ一定あのこれであのやるべきこと はやってるという風な認識でございます まず次にえ土砂の受け入れ先に関してのご 質問でございますえこちら工事によります え工事により生じる土砂やその受受け入れ 先につきましてもえこれまでからお答えし ております通り現在事業主体でありますえ 鉄入機構においてえ環境影響評価え基準 準備所の提出に向けて調査検討が進められ てるところでございましてえこちらについ てはきかになっていないというような認識 でございます以上です加藤委員あの 残土発生度の受け入れ候補地に京都府が 含まれてるっていう風に高校省答えたん ですよでその中に都市が入ってるかどうか 分からないです か綾部担当 部長あのまだ京都市の方にあの具体的に ちょっと資料とも提示されてる状況では ございませんのでそこについてはあの 分からないということでございます加藤員 まあのえ残土の問題も水の問題もですね 重大なあの懸念がありますあのリニア新 幹線の建設は今どうなってるかと言えば ですね環境省も環境影響は居に糸がないと こういう表現まで使って意見症を出してる とそれからその遠征の七都県の住民や自治 体などもですね地下トンネルで貫く工事に よって処分先が決まっていない大量発生 する残土による災害の懸念大震度地下工事 でえ住宅地域での産経空気の発生ま建設に よる水の問題も上げれば切がないような あの環境破壊滝にわる問題があの具体的に 指摘をされています環境政策局こそですね 環境優先の 立場この立場が求められているという風に 思いますし北陸新幹線の京都地下延伸え 推進方針と予算政策化これは改めるべきだ という風に思っていますで事業推進を巡る 矛盾と根明ぶりについても少し確認をして おきたいと思いますこれあの環境アセス まさにこの原曲担当のえ分野であります けれどもこれもあの国交省に確認をいたし ましたらえ環境アセスの現地調査は終わっ ていると終了してるという風にあの説明を していましたあの新聞報道でプロジェクト チームのリーダーの方がおっしゃっている 中身を拝見しても同じように大体符合し てるかなと環境影響評価についで終わって 調査は終わってるという風に聞いてえ おっしゃっておられますのであのそう聞い ていますけれども京都市当局はどういう 到達点だという認識なのかこれ是非ご説明 をいただきたいそれからあのこれはですね 言うまでもなく方法書に基づく調査であり ます方法書の中身あのよくよくご存知だと 思いますけれどもあの地上駅ではなく地下 駅でしたねで京都駅でた京都駅の地下駅と いうことになっていますのでこれを前提に した環境影響これを押しはってきた調査し てきたということなんですが今出されてき ている議論は地下駅ではなく地上 駅そして京都駅ではない駅別の駅これ全く 違う話が出てきておりますあのこの発言の この方向の通りであると言えばすなわち 方法の変更がえ必要だということになるか と思うんですけれどもそうした場合環境 アセスはやり直しとなるという風に理解し ていますがこの点はいかがでしょう か八担当部長 えとまずあの議員ご指摘のあの調査が 終わってるのではないかという点に関し ましてですけども私もその新聞報道では そういった記事が出てることについては 承知しておりますけれどもまおそらくあの まあの準備書を出すにあたってあの調べ ないといけない調査が終わったというもの ではないかなと認識しておりますけれども 我々はその調査に基づいて出された準備書 についてえ学習者の意見も聞いてあの しかるべき意見を出していくというまこう いった立場ではないのかなと思っており ますであと京都駅の位置に関してのことで ございますけどもえ協定機の位置につき ましては鉄道運輸機構は現協定金と示して おられますけれども具体的にそれをどこに 設けられるのかっていったことについては ま明らかにされておらないところもござい ますしま本市は今後提出された環境影響 評価準備書に対してま京都府にましっかり 意見を述べていく立場ではないかなと思っ ておりまして今議員おっしゃられた やり直しの用品というご質問については 我々がちょっとお答えする立場にはないの ではないかなと思っております以上 ですこれね法に基づいて あの環境影響評価の調査をやってきたわけ ですよねでそのそれの前提が方法症であっ てまもっと遡れば入るしってことになるか もしれませんけれどもその前提をねあまり にも簡単に覆すというあの軽い議論がされ ておりますあの環境というあの市民にとっ て掛け替えのないえ分野に責任を持って いらっしゃる原曲が やはりそういう観点から環境付加この影響 をどのようにえ捉えてどうものを言って いくのかっていうことがあの極めて今重要 な局面問われている局面だなという風に 思っておりますのでそういう全体視野に 入れていただいてですね対策を講じて いただきたいで中身としてはですね現行 計画ということありきではなくてこの転換 も含めてですね迫っていくようなスタンス を持っていただきたいと思います終わり ます進行いたします島本 委員島本 委員よろしくお願いししますえっと私の方 から先ほど村委員の方もご質問された資金 物の伝統回収え促進支援事業に関しまして 質問させていただきますまあの資源物の ゴミえの私もねこ環境政策局に委員会で 質問させていただくのと何年ぶりっていう 形になりますあのえ非常にねえこう見え ましても資源物ゴミをねえ拾ってきてね それを色々何かもの作ったりとかいうねえ ようなことが非常にえかなり昔ですね ずっとやっておりそういう活動もやってた んですよ全然そんな風に見えへんと思い ますけどね今もねえっといわゆる啓発そう いった え広報活動啓発としてねあのそういった ことも私のホームページにもね載せており ますしまた是非見てください参考までにね 見てくださいねねでねあのえねえこういっ たねあの資源物をのゴミをですねえ しっかりとやはり持続可能なねえ循環型 社会の構築のため先ほどご説明ありました いわゆる行政だけじゃなくえそしてえ市民 えそして何よりも事業者ね特に本来はもう 生産者の方ですねえそういったところ3 一体となった取り組みが必要であるという 説明もありましたけどもまあのお話も出て ましたように本当あの目標のねえ令和12 年の目標地37万7万tまでですねゴミの 量だいぶ減らしてきていただきましたが皆 様のご協力市民のご協力事業者ですねえ そのうんと えそのそもそもですね えいわゆるこの資源物のえゴミをねえ出し やすくなっているようなその現代的な生活 とか生産にも問題があるんですが今申し ますようなこういった店舗とかねえ事業者 にえこういう助成するえ支援してあの しっかりとですね回収していただくという 事業ですので非常にこれ重要であると思い ますここでですね先ほど規模に関しては やっぱり大きなあの店舗事業業種規模と いうことでしたがそういった店舗業種の ですねどういったところを想定しておら れるかとかあといわゆるえその回収する 資源物ごみのね品目ですね多分いや先ほど も少し議論ありましたがその店で売って いるものを当然ねあの家電点で食品の容器 とかそういうのはないでしょうけども大体 どういったところを多くですね品目目指す ところというか想定されているところあと この予算でどれぐらいの店舗数ですね共闘 しないでえ予想というか想定というかです ねしておられるかまこの予算でできるのか その辺のところをちょっと具体的に少しお 教え ください田中 部長はいえ物の促進支援事業についてで ございますえまずあの冒頭ちょっとえ島本 議員からも触れていただきましたけどもえ 令和5年度のごミ料え先般あの発表させて いただいたところでございますけどもえ ピーク時からは半減以下となる37.2T ということになってございましてえ30え 23年連続で減少してるという状況で ございますこれはもう本当に改めてえ市民 事業者の皆様のご尽力の結果ということで ございましてこの場を借りて御礼申し上げ たいと思いますえさてこのえ事業につき ましてはえ資源循環をより一層え進する ためにま一定の定着が見られるま スーパーマーケット等に加えましてより 多くの事業者における多様な資源物の回収 これを支援するためにえ新たに店頭での 回収を支援いただく事業者に対しましてえ 回収容器の購入等にかかる経費これを一部 助成しようとするものでございますえまず このえ回収事業のこの対象の業種といたし ましてはまず行事業者でございましてえ今 やっていただいてるスーパーマーケットの 他まドラッグストアであったりとか衣類 などの専門店したところでをえ今想定し てるところでございますえ品目につきまし てはえ特に限定をしてるものではござい ませんけどもま主にはえペットボトルで あったりとかえまたプラスチック類紙 パックま食品トレ電池まこういったものが え中心になってこようかと思いますけども あの議員ご指摘の通りまあの公理店で店舗 で扱っていただいてるところえものを打っ てそれを回収するというところが重要かと 思いますのでそのような次元物にな資源物 になろうかということを想定してござい ますえまたえ今回えこの23編成といたし まして150万円の予算え提案させて いただいてるところでございますがえ令和 え6年度につきましてはえこの予算承認 いただきましたらえすぐにま候補して まいりたいという風に考えてございます けどもえ今年度 えま大体15件程度のえ支援を実施でき たらという形で考えてございます島本委員 はい分かりましたまあのこの事業ですね あくまでもその回収ボックスていうんです かねそういったものを設置すること自体が 目的ではなくてですねまずあの売側の店舗 とか事業者が自らですね自分たちで分別え リサイクルに取り組むんだっていうその 気運というか土壌をですね作り出す いわゆる情勢するきっかけ呼び水とする ことが重要であると思いますえそしてその 事業者の取り組みに対してそれをねえ買う 方の市民の立場では協力ということを持っ ていくという協力ということになりますの でえそれがですね結局引いては市の京都市 の将来とか自分たちの未来に関わることで あるというね自分ごととというですね認識 えしてえ行動する効果がですねそういった 効果がしっかりえ発言えね現れるようなえ 取り組みとしていただきたいと思いますが その点はどう考えでしょうか田中 部長はいえ今回あの事業者があの回収ボス を設置するだけではなくてえしっかりと 取り組み土上を上成しるという貴重にあの 重要な視点でのご指摘いただいたと思って おりますまこの事業きっかけといたしまし てこの事業者自らがえ分別リサイクルに 取り組みを働きかけていくこれがえ極めて 重要であるという風に認識してございます あの点頭回収で回収した資源物はこれは 事業者においてまリサイクルをして いただくということとしておりましてま本 事業によりまして新たな転倒回収を開始 する際にはあの私どもといたしましても このリサイクルルートに関してえしっかり としたえ情報提供を行うほ回収ボックス 設置回収後にはですねえの回収料に関する 報告等をえ求めることとすることで しっかりと事業者の効果的な取り組みを 促してまいりたいという風に考えており ます またあの本事業ではあの回収ボックスの 設置費用ではなくてやはり市民の皆様に 協力を得られすいよう分かりやすいように この表示物の設置に関する費用もえ補助 対象とすることによりましてえ回収品目や 出し方これを分かりやすく伝ええ店舗を 利用される市民の資源物のリサイクルに 協力しやすくなるような支援のスキームと してまいりたいという風に考えております えまた現在あのこうした資源物の転倒回収 に取り組む事業者の皆様方からですね確か あの事業者としては一て負担にはなるもの のやはりこう店舗を利用される市民の方 からのま非常に喜びの声頂戴してるという ことも聞いておりましてえこの転倒回収は 地域の皆様からはま大きな指示にもなる ものという風に考えておりますま本事業を 通じまして市民の皆様の分別習慣の定着 それから事業者の主体的なリサイクルの 取り組みを一層進めまして市民事業者の皆 様の共同による資源循環をしっかりと推進 してまいります本委員ままあのね新しい 公共という意味のにこういったこともねえ 事業者とか市民とかも含まれれてますが やっぱりUでもね行政の皆さんですねえ こういった資源循環推進のためにもね事業 者によるこの今回の補正予算でお店での 転倒回収これ拡大も重要ですしやはり何と 言っても市のねえ施設もいろんなね行政 施設ありますねえ資源会え資源物回収ゴミ 回収こういったことを広げるえ市の施設で 拡充することも重要あの私の地元の南区で もねえ南部町事務所でこの4月から土日も ねえ開けることになって曜日に関係なくえ これも様々な資源物持っていけるように なりましたしえ南部地域の利便性非常に 高まっておりますまた高めていたいており ますそして各区のですねエコマ ステーションエコマステーションですねえ フルえコとか古着とかですねそういった 回収えこれ毎日でないけれど毎週ですねえ していただけるようになりましたしただ ですねこのような取り組みがえどんどん どんどんね細分化して京都が先進的にねえ 進化すればするほどですね回収物の品目の 細分化とかですねいろんな場所ですねただ 先ほどお話ししましたマカ事務所エコマチ ステーションリサイクルステーション色々 ありますねえこれまた名前が似てるんです ね待事務所とエコマ町がかぶってたりえ ステーションステーションエコマ ステーションリサイクルステーションこれ ちょっとぜ分かりやすくちょっとごっちゃ になって記憶するんですよ皆さんもそうや と思いますけどねえあと毎週とか毎日とか ですねえ決まった曜日とか日時ですねあと その場所場所によって持って行けるOKえ あの回収品目ですねどんどんあの ややこしくなってこれも1冊の殺しにこれ でも単純化していたいてるということです けれどもなかなかですねえ複雑でと分かっ て理解していただけなばなれならないと 将来的にはですねその辺もちょっと色々 考えながらですね今後さらにえ今回のよう なこの取り組みでですね誰もがえこういっ た資源物ゴミ出しゴミなどですね出し やすい環境にしてですねよりたくさんの人 どんどんあの気軽にふと軽くですねえ便利 に出しに来てもらえるよ持ってきて もらえるようですねえ取りに来てもらう だけじゃなくてですねそういったえ いろんな機会いろんなところでですね周知 啓発理解促進のためのご努力を務めて いただきたいと思いますがその辺はいかが でしょうか田中 部長はいえ今回のあの提案させていただい てる予選はあの事業者の皆様の取り組みを 支援するものでございますが一方ではこの 資源循環の推進にあたりましては本市とし てもしっかりえ責務を果たしていかなけば ならないという風に考えておりますえその ため本市におきましてはまず市民の皆様に 利便性の高いこの分別回収体制の構築に 向けましてえ銀行案内の通り待事務所 エコマチステーションをはじめとする本 施設に加えましてえ地域の自治会館などに この資源物回収拠点これを設置いたします とともにまたあの町事務所が地域に出向い て資源物を回収する移動式拠点回収事業 これを拡充するなどこれまでから資源物の 回収に取り組んでるところでございますえ この4月からはえ議員ご紹介の通りこの 南部町dist事務所での土日での資源物 の受け入れあるいはあのエコマ ステーションで個フなどの自然物の回収 機会の拡充をスタートしてさらなる利便性 の向上に向けた取り組みをまさに今進めた ところでございますこうした中このえ資源 物回収の取り組みに加えましてえあ拠点 回収の取り組み強化に加えまして町事務所 エコマチステーションにおいてこの地域の 実情に応じまして地域の皆様との共同に よる理由ス会の実施であったりとかえそれ から地域の自主的な資源物回収の取り組み の支援こうしたことも実施しておりまして え今後祝日において地域に出向きまして ゴミの啓発それから資源物回収などの 取り組みこうしたことの強化していくこと も今検討してるところでございますえ今後 ともしっかりと本種も責任を果たしてえ 事業者地域行政これが共同して資源循環を 一層を推進してまるように務めてまいり ますあの合わせましてあのこうした 取り組みをえいかに市民に伝えていくかと これも非常に重要な視点えご指摘いただい たと思っておりますえこのより多くの方々 にえご利用いただけるようにあの分かり やすく到達主義でえ様々な媒体機会を通じ てしっかりとえ周知徹底を図ってまいり たいと思います以上でございます島本委員 はい最後あこれね読んであのすごいですね あのままちょっと話取れますがあの砂とか 砂利とか石って燃えるゴミなんですね 燃えるんですねままそれいいですわあの 時間もないのはね最後えっとねえこのよう なですね今回の資源物回収促進え先ほども 言いましたようにね地域とか市民とねえ そしてお店事業者ま生産者はもちろんです よそして京都市などのこの行政ですねこの 3者が先ほど三味一体の同じ意識を持って と取り組んでいくことこれも新しい公共の 1つかもしれませんが以前から取り組んで いくことこの重要性えこれがですね先ほど のご答弁でもしっかりあの分かりましたし 理解できましたしえこういった分別回収に ねえ取りに来てもらうばかりでなく自分で 持っていくということが結局自分たちが 運営するこの京都都市の機能にかける負荷 あの負荷をねえ軽減するという持続可能な 維持ですねそういった環境不可に対する 考えとかえ資源循環の社会構築といった こういった意識向上させることがえして いただくことが非常に重要で大切であると 思いますえ今ライフスタイルというかです ね生活物品の購入方法品種品目え生産流通 他いろんなことが変革の過であると思い ますえいろんな地域の状況とかですねそう いったこともしっかりと把握しながらです ねえこの市民生活に密着して欠かせない ゴミの問題ですねえこういった皆さん大切 なお仕事えそしてま気候とか地球環境 とりわけま現在この地球上に生息している 土植物の存亡にかかるゴミ問題えの原料 ですね循環資源としてしっかりとですね 資源循環としてしっかり進めていただき たいと思いますのでよろしくお願いします ま何か最後それに思いありましたらお願い します民局長はいありがとうございます あの今後におきますま取り組みについてで ございますあの島本先生えご指摘の通り このゴミの問題については毎日の暮らしを 通じてま最も身近なえ課題の1つという風 に考えてございましてまた同時にあのこれ もご紹介ございました脱炭層それか西武 多様性こういった地球環境地球レベルの 問題ともま密接につながるような非常にま 大事なテーマだという風に考えてござい ますあのそこでこれの取り組みですござい ますなんとかこれまで以上に前に進めて いきたいとこのためにはまずはやっぱり あの京都しまして適切な分別収集そしてえ 回数のしやすさ出しやすさこういうこと しっかりしていくことに加えまして環境に こう優しい暮らしあるいはまた事業活動 こういったものをいかにま市民や事業者の 方の皆様にご理解をいただきましてま実際 に行動していただけるようになるとこれが ま視点が非常に不可欠という風に考えて ございますまそういった意味でえ市民の 方々のライフスタイルでありますとかえ 地域のニーズこれをしっかり踏まえまして またえ事業者の方にはあこれも先生が ございましたけどもえ作る段階清掃の段階 は売る段階とこういった段階においてもえ しっかりまご協力がいただきやすいまこう いったえ政策の展開あるいはその環境作り というものが大事でないかという風に考え てございますえ今後一層ま市民の生活密着 した非常にま大事な政策であると年頭に おけましてえ今となでのま地域力こういっ たことも生かしながらえできるた限りえ この循環型社会の構築に向けてえ積の 取り組みを進めてまりたいという風に考え てございます以上でござい ます進行いたします菅谷委員 菅 委員よろしくお願いしますえっと私からは え今回あの第2次編成の補正予算がま松井 市長の公約を本格的に反映した予算という ことなのでえま午前中からですねうちの 会派あのま江村委員だったり北川委員から えそれぞれ個別の政策について質疑があっ たかと思うんですでまず確認をしたいん ですけれどもえ2月の27日付けでえ各局 区等の長様ということで副市長名義で令和 6年度当初予算の第2次編成についてと いう通知があったかという風に思いますで この通知を受けてま皆さんは え財政担当局長に対してえ予算の見積もり 書というものを出してるはずなんです けれどもえ今回の第2次編成で挙げられ てる予算っていうものこれは全部通ったの かあるいはこれ予算を見積もり書出して 蹴られてるような予算そういうものがある のかどうかお聞かせいただけます か中村 部長え令和6年2月27日付けでえ6年 図書予算の第2次編成についてということ でえ福書通知がえあの発出をされており ますえそれに基づきまして え環境政策局としてのま考え方をまとめた 予算のええ予算案の提出をさせていただき ましてえ見積もりのあ え見積もり案のえ提出については全てえっ ているというところでございます菅委員 わかりましたありがとうございますでま局 さんとしてはえその予算出した予算がま今 えこの京都市の姿勢において必要な予算だ という判断でえ見積もりを出されてると 思うのでまそれに対してはあ先ほど申した ようにうちの会派の委員もまこういう ところは課題があるよねとかそういう ところは是非あのご言動いただきたいと いう風に思いますでただえ今回の政策に 漏れてる松井市長の公約というものがあ 少なからずあるかというふに思いますまず え松井市長の公約が環境政策局所管の項目 で言うと何項目があってえそのうち 今回第2次編成で何項目実現をしたのかあ あるいは何項目予算に入れられることが できなかったのかそういったところを ちょっとお聞かせいただきます か中村 部長え市長子役にございますえ全国にえ 先駆けるま共同型強制社会モデルの形成の 主な政策えといたしましてま掲げられて おります2050年23化炭素またはあ 23化炭素のま排出量0に向けましてえ脱 炭素化え純化型社会のえ構築え生物採用政 保全を3一体でま推進する項目としてまし てえそれぞれの分野ごとにえ事業があの 挙げられておりますで環境政策局とえし点 のま令和6年度予算編成の考え方としまし ててはえまず第1前編成といたしましてえ ゴミの収集適正処理などのま公衆衛生のえ 根幹をなすえ業務を確実にま実施すると いうこととえ視聴公約をえ踏まえましてえ 地球温暖化対策え循環型社会の構築え生物 対要請保全のま3分についてましか しっかりとえ推進する予算をま計上した ところでございますでえ第2次編成におき ましてはえ市民事業者の皆さもはめとする え多様な主体とのま共同のさら推進やえ 観光課題などえ原価の情勢を踏まえまして え政策的な事業等に対するえ追加予算をえ 計上いたしましてえ3分野についてえ31 体でえ取り組むとえいうことでえしており ます取り組むこととしておりますえ公約の ですねあの3項目えに掲げられております え事業等の1次2次え編成等へのま反映に ついてでございますけども え1項目目のえ南対策全般につきましては え脱そ先行地域の創出事業が一次でえ計上 されておりますしえフードロス対策につい てはえ食品ロス削減等のま推進事業 あるいは資源物回収のま拡大につきまして はえ資源物え回収拠定の設置とかえ資源物 え転倒回収のえ即死のま支援事業え生物 採用性保全全般につきましてはえ生物太陽 性センター事業えなどでえ予算をえ計上し てるとえいうところでございますえ一方で え予算にえ反映されてない え項目についてでございますけどもえ ゴミ出しがま困難なえ高齢者等へのえ支援 の重実につきましてはえ支援といたしまし てはえ真心収集を実施しておるところで ございましてえ規定経費としてま第編成で ま計上してるところでございますけどもえ 視聴役につきましてはえ孫収集に限らずえ 幅広い視点でま検討してるというところで ございましてえ今回の第2次予算編成編成 予算にはま反映してないということで ございますえその他 え突き抜けるえ魅力ある文化首とえ京都に 掲げられておりますオーバーツリズム対策 えこれにつきましてはえ民間協力によるま スマートゴミ箱の増設という項目がござい ますけどもえこれについてはまあの公費で はなくてえ寄付によりえ対応をえ今してる ところであり予算化はしてないという ところでございます菅委員ありがとう ございますえっとご説明いただいた中でま 例えば え市長の政策集の9ページのま先ほど おっしゃっていただいたえ主な政策のです ね資源物の回収の拡大なんていうのは今回 の第2次編成のままさにえ公約がこれ良さ に入ってるんだろうということでま僕は 理解をしていますで先ほど触れていただい た通りえ例えばその同じ項目の中に ゴミ出しが困難な高齢者等への支援を充実 しますということで先ほどちょっとあ ごめんなさい聞き取りにくかったんです けどこの真心収集例えば真心収集の部分に 関しては第1第1次編成に入れていると いう風におっしゃいましたですかでえっと じゃあ第1次編成はえここに書いてある僕 はその第1次編成の真収集っていうのはま これまでの通常の予算の範囲内だと思って ますま額がそんな増えてないんでねでここ に書いてあるゴミ出しや困難な高齢者との 支援を充実っていうことはまこれは予算を 増やすなり何かこうサービスを拡大させ るっていうことが必要なんだろうと思っ てるんですけどその点はえ入っているのか 入っていないのかお聞かせいただきます か田中 部長はいえ今回のこのえ齢者への組み出 支援の関係ですけどもあのマコ収集につい てはこれあの既存の直営体制の中でやって おりましてまあの近年あの高齢化に伴って 件数は増えていってるという意味ではあの 取り組み拡充してるとこでございますけど も新し予算という形では え新し予算を伴う形では計上しておりませ んので規定経費の中で一次予算で編成し てるというところでございますただこのえ 公約に掲げております高齢者へのえ支援の 拡充これについてはあの先ほど申し上げた ようにま真心支援アゴ収集に限らず幅広い ニを把握する中でそうしたサービスの拡充 であったりというのを今後検討していく必 必要があると思いまして2次編成等でおい てはえ反映をしていないというのが現状で ございます員ありがとうございます先最後 におっしゃった今後検討していく必要が あるから第2次編成には入れていないと いうことなでま是非検討していただきたい という風に思うんですでただあじゃその 検討っていうのは今後どういうプロセス どういう時間軸でえ検討していかれるの かっていうことをお聞かせていただきたい という風に思うんですけれどもえ具体的に はどれぐらいのスピード感を持ってえその 支援の充実ですかをやっていただけるのか どう考えてるのかお聞かせていただけます か田中部長はいえ今回のあの市長公約と いうものにつきましてはえ当然この1つ目 人気4年間の中でまあの順次実現していく ものという形ではあの認識してるところで ございますけどもやはり市民サービスの 向上につきましてはやはりスピード感を 持って検討していく必要があろうかと思っ ておりますそうした意味ではえ今般え全体 といたしまして施策の総点検であったりと かま時期基本計画それから行財政改革こし た計画の検討を進めているところでござい ましてそうした中で我々としても既存のえ 政策をしっかりとチェックしていくととも に市民リズムを踏まえながらえスピード感 を持って検討を進めていく必要があると いう風に認識しております 委ごめんなさい聞方が悪かったですねえと 来年の予算に反映されるかどうかお聞かせ いただきます か田部長え現時点でまだどのような施策を 展開するかということにつきましては現在 ちょっとお答えできるような状況では ございませんのでR7予算令和7年度予算 でえ計上することかどうかということに つきましては現時点では申し上げらないと いう形でえ入しております菅委員分かり ましたえでえじゃあその僕はこの松井市長 のゴミ出しや困難な高齢者とへの支援を 充実しますっていうのは速やかに検討して いただきたいという風に思っているんです がでそれはなんでかって言うとまこないだ の代表質問の時にま高齢者の数が ものすごく増えいくていうことに対する 代表質業されてた委員がいたかと思うん ですがえま当然この松井市長も同じように 高齢者これから増える中でま先ほどの答弁 にもえ真回しの件数が増えてるって おっしゃいましたよねま当然なんだろうと いう風に思うんですでこれを支援を充実と いうのは速やかに僕はやっていただきたい 予算もつけていただいてやっていただき たいという風に思うんですがえ一方でその 真心収集の体制を拡充ということを考え てるんですかそれともそうじゃない サービスも含めて検討されるのか昨日え 質疑というか質問取りに来てくださった方 はいや真心収集のことだけを考えてる 大丈夫ですか真収集のことだけを考えてる わけではないとそれ以外のことも含めて 検討されるという風におっしゃってたん ですがそういう認識でいいのかマ収集の 拡充なのかそれともマ収集以外のことも 含めて考えていくのかそこ辺どうでしょう 田 部長はいあの現時点であの確定したことを 申し上げられるわけではございませんけど もこの高齢者へのごみ出し支援という観点 に関しましては例えば既存の真心収集ま これの例えばサービスの向上まそういえ サービスの対象の拡充といった方向性も あればそれ以外のえ別の方向性もあろうか という風に考えておりますのでまそうした ところをま市民のニーズ等も踏まえてどう いう形でえこの支援のあり方を考えていく のかっていうのは今後の検討課題という風 に認識しております菅ありがとうござい ますあの最後にあの市民のニーズも捉えて 考えてっていう風におっしゃったんで是非 あの市民のニーズとしてこういうことが あったんでちょっとお願いをしておきたい んですけれどもえっと例えば え3月の6日あこれ京都新聞家庭ゴミ個別 収集しないのクエスチョンマークであっ たりとか同じ日にえ全国は自宅前収集加速 っていうことでま皆さんも多分プロなんで そこら辺はよくご存知かと思うんですけど も個別収集をま京都市はしていませんと 原則的には個別収集をしていない代わりに 真心収集というサービスをされてるとただ 大阪市であったり福岡市っていうのは個別 収集をしてるからあしてるんですという ことなんですけども僕は是非その個別収集 ということも考えてもらいたいなという風 に思っていますというのもあのこういう ことがあったんですよあの今年に入って から え友働きの世帯 が相談を受けましてまここの記事にも同じ ようなことが書いてあるんですけど鎌倉で ね個別収支を今検討してるんですよでで その個別収支を検討している理由というの が高齢者やとわきが増えでこういう事例が あったそうです集積書の掃除登板ができず に申し訳なく思いながら電車に乗る人が いるそんな事例もあって鎌倉市ではこう いうニーズに答えて個別収支を検討され てるそうなんですけどもまさに僕もおねじ なことがあってま要はどういうことかって 言うと東働きで朝早くに家を出なきゃいけ ないでもえそこの場所っていうのは個別 収集はされていなくてえ古典拠点回収って いうんですか拠点回収をされていてそのえ 回収し終わったネットをえ回収ま自宅に 回収しなきゃいけないんですけどもさっき 言った友働きでも家にいないのでじゃあ その方々はどうしていたかって言うと 500mぐらい離れたお母さんに毎回お 願いをしてゴミがゴミのパッカー車が通っ た時間ぐらいにこの青いネットをわざわざ お母さんがそれ回収をして要はよそ様に 迷惑をかけられないからそれを回収をし てるとそういうことがあったそうなんです なのでこういうことがまこれから高齢者も 増えるけれども共働きも増えるとこれは 京都市も同じニーズだと思いますなので このニーズを踏まえてまさっき言って 幅広く検討してもらえるんだったら是非 とも高齢者の収集に限らず共働き世帯の 収集も含めてまできれば来年度に予算を つけてもらえるようなスピード感でえ検討 していただきたいというふに思うんです けどもそこら辺どうですか田中 部長はい えまあの京都新聞のえ記事の方にもあり ました個別収集の話でございますけども 確かにあの高齢者対策という意味では家の 前に出せるという面ではメリットがあると いうことの記事の内容だったかとは思い ますけどもまあの個別収支の実施にあたり ましてはただ単に高齢者対策ということに とまらずま私のものゴミ収集の全体に 関わる大きな問題という形で認識しており ますのでそこについては多いなコストの 同化等も見込まれるという風に考えており ますので直にえそれを実施する同行という ことは難しいという風に考えてございます えこの主張公野も抱える中ではまあの 先ほどご答弁申し上げたの高齢者対策とし てどのようなことができるかをちょっと 幅広の視点で今後検討を進めてまいりたい という風に考えてございます菅員ましたあ 分かりました多分ま5年先10年先になっ たら多分こういう問題如実化してくると 思うのでそういう意味で僕は質問しました まこれはこのぐらいにしてもう1個公約の 中でちょっと確認しておきたいのがえっと 市長の政策集でいうと4ページの13番に え事業者と共に観光地図のゴミの発生抑制 に取り組むとともにま民間協力による スマートゴミ箱の設置な増設などま決め 細かい対策を実施しますとでこれ確か6月 4日の代表質疑でえっと自民党の 平山議員がまその観光地のゴミ対策として まあの質疑をしたかと思うんですけどで これにま該当するのかなと思うんですけど えこれはえ第1次編成の当初予算案でえ もう対応できるようなことをという風に 捉えて考えていいのかそれとも来年度以降 の予算でえ考えていくのかそこら辺どう でしょう か西川担当 部長はいえ先生ご指摘の通り観光地のゴミ 対策についてはえっとま6月4日のあの 視聴答弁で申し上げたようにえっと現在 えっと事業者等々話合いを重ねておりまし てえっと共有すべきルールとルール作りの 方をさせていただいてございますえっと このルール作りを踏まえまして実効性の あるルールをえっと策定していくにあたり ましてはえっとそれらへの支援についても 検討する必要があると考えてございますの でえっとそれに必要になる予算等について は今後検討していくということでござい ます菅委員分かりましたでその項目とま 最後にしますけどこの同じ項目にえゴミの ポイスで不法当期に対する規制強化など 様々な手法でルール遵守を徹底しますで これはあ当初予算ですでにこれが何か反映 されてるものなのかま第2次編成では 少なくとも反映されていないという僕は 認識なのでまその点も踏まえてえお答え いただけますかこれはま要は予算に入っ てるのかどうかですね民科担当部 長え規制強化の部分でございますえっと これについてはえっと地域ごとにえっと 課題というのは様々ございますのでえっと 地域ごとにえそれぞれに適した実情に適し たルールの方を策定していくということに なろうかと考えてございますのでえ先ほど の話とえっと同一のもないかと認識して ございますので今後考えていくということ で理解してございます菅田委員ごめん なさいえっと地域ごとのルールというのは 観光地のことを言ってますかま要は僕これ 僕はこの政策を読んだ時にえま僕やり取り 覚えてるかどうかわかんないですけどま要 はゴミのポイステ条例について僕前質疑し ましたよね僕はあの取り組みは不十分だっ ていうことで質疑をさせてもらったかと 思うんですけどもそれでは全く関係のない ことでしょうかそれともそれはその今 おっしゃった地域ごとにルールをっていう のはあま要はあなんて言うんですかね観光 地の佐賀嵐山のルール議のルールとかそう いうでのルールをまたえ美化推進条例とは 別に考えていくそういうことを考えている ということいいです か西川担当部 長はいえ先生ご指摘の通りえっと我々で 考えてございますのは今あの個別で言い ますと佐島ですとか祇園地域まこういった ところでえま不法登記対策散乱ゴミ対策 えっとこういったことでえ散乱を防ぐよう なルール作りの方を考えているという ところでございますえこれをどこまでどう 展開していくかというのは今後の課題だと 考えてございます菅委員それは松井一種も 同じ考えです か西川担当部 長えっとこの間 えこの間ま市長から答弁をいただく際に えっとえま地域ごとのルール作り非常に 大事だということについてはご説明をさせ ていただいてる状況でございます菅谷委員 わかりました最後にそのじゃあ地域ごとの ま京都市がこれからあ考えるルール作りと さっき言ったえ京都市の美加推進条例これ の関係性をどういう風に今考えてるのかお 聞かせいただけます か西川担当 部長はいえ美化推進条例につきましてはま あの京都市でえっと美化推進教化区域を 定めまして総合的に政策を推進していくと いうことでございますでこれにつきまして はえっとまあ不法機の防止のための啓発 含めてえ対策を進めていこうとしている ところでございますで合わせましてえま 地域のルール作りえこういったものについ てもえその総合的な政策の中で盛り込んで といきたいと考えておるところでござい ます菅谷委員よく分かりませんでしたけど 要は美化推進強化区域も含めて美化推進 条理が既にある中でらないからこういう 新たなルールを作るっていうのは分かるん ですけどま僕はどっちかっていうその美化 推進強化区域もある中でえ新たに強化区域 を指定するなりしてこの美化推進条例の 実効性をもっと担保するそういう仕事に 注力した方がいいんじゃないかなっていう 風に思うんですけどいかがです か西川担当部 長はいえ推進え科区域のの担保のところで ございますえっとこれについてはあの やはり我々としてもえっとこれまでの啓発 等を含めまして対応していくのとやはり 実行性を先生ご指摘の通り実効性の担保と いうのは非常に大事だと考えてございます のでまこの間あの産卵ゴミ等の多い地域に つきましてはえっと美化推進教化区域に 指定をさせていただいてるところでござい ますえっとまこの代表的な事例と申しまし てはえ例えば嵐山地域ですとか祇園の地域 でございますえっとこういったところで えっと地域のルールズくりを定めていくと いうことについてはえ当然あの実行生の 担保につがるものであるとは考えてござい ますのでまずこれから進めて参りたいと 考えてござい ます進行いたします森田守委 森田守 委私からはあの観光トイレについてお伺い したいんですがあのま何メカの委員がもう すでに質問されましたんでえ被らないよう に質問したいと思ってますで あの環境まあの観光通りなんですけど もちろん観光客の方だけじゃなくて市民の 方も利用されてますんでまそういった市民 の利便性向上にもつながるという風にま 思っておりますがえ今あのホームページで そのトイレのマップが公開されております けれどもこれあのまさらにリベ性上げる ためにはえま例えばスマホで簡単に検索し たりですねそれからまあの洋式のだとかえ ウォシュレットがあるかないかとかでえま 言ってみたらベビーベットとかオスト メイトだとかまいろんな項目があると思う んですけどもそういった部分もえ得られる ようにすべきではないかと思いますけども いかがでしょう 西川担当部 長えトイレに関するえっと情報提供機能の 拡充ということでございますえっとご議員 ご提案の通りまトイレトイレの利用者の 利便性の向上を図りますためにえ例えば 位置情報ですとか勉強の設置数えそれから トイレの機能えどういった機能が備えられ ているのかえっとこれらのえっと整備状況 についてえしっかり分かりやすく情報提供 することは極めて大事だと考えてござい ますえっとこのためえっと秋の観光 シーズンまでにホームページにおけます えっと公衆トイレマップのページにつき ましてえっと新たに各トイレの位置情報 ですとかえ施設概要等の情報を掲載する などえっとリニューアルを実施しましてえ これらの情報を分かりやすく発信して まいりたいと考えてございます 森田はいあのま秋のシーズンまでに発信と いうことですが私あのの発信につきまして はやはりあのこれはま役所がやるのも大切 なんですがやっぱ民間がこういったことは 得意ですんであのもうデータお持ちだと 思うんですがこれオープンデータでの提供 っていうのはどのようになってるかあの 合わせてお伺いしたいと思い ます西川担当 部長はいえっと現在のえっと情報提供の 状況でございますえっと民間の 情報発信力活用することについては非常に 大事だと考えてございますえっと観光地の ディジタルマップえっとですとかえっと 公衆トイレそれから観光トイレの情報に つきましては例えば観光協会え等の関連の ホームページにリンクするえっとこういっ たことについては考えてございますが えっとオープンデータについては今の ところえっと具体的に対応できている ところがございませんので今後検討させて いだきたいと考えてござい ますあののオープンデータポータルサイド 見ていただいたら分かるんですけど公衆 トイレのあの出てるんですよ京都市のあの 一覧ねでこれあの大切なのはえ行政はその オープンデータをしっかりとま提供するで 活用については民間に任せるっていうのは 私1番だと思っててこれはまあの特に交通 局なんかがそうなんですけれどもでそこに えなるべく京都市の持ってる情報っていう のは全て出していくとでこれはも観光事業 者なんかがですね当然このトイレなんかは どこにあるかっていうのはマップで示し たら便利ですから必ず利用していただけ ますんでま市内あのあの曲内で持ってる 情報はですねオープンデータで対応して いただきたいでその上で何個か課題がある と思ってて1つはねあの観光トイレえ公衆 トイレそれから外区公園にあるトイレま いろんな種類のトイレがあって環境政策局 がやってるものもあれば建設局がま所管し てるものもありますけれどもこれまトイレ 利用する方からしたらまどのトイレでもま それは役所の都合であってトイレには 変わりないとでオープンデータの中では ですねこれ建設局のトイレについては出て ないんですよねこういったことやっぱり局 横断的にま市民観光客の方が利用される ものですからえ連携取っていただいて オープンデータとしてえまずこれは提供し ていただきたいと思いますがいかが でしょう か西川担当 部長すいません答弁不十分で申し訳ござい ませんでしたえっと我々としましても えっとこの間えトイレの関係につきまして はえっと我々で整備しております甲州 トイレ観光トイレの情報えそれからえ建設 国が所管しております公園トイレの情報 えっとこういった主なものについては えっと共有を図るなどえ連携して対応して いるところでございますえっとオープン データの活用につきましてはま他局の所管 の部分でございますのでえっとしっかり 情報共有をしてえ市民の利便性の向上に つがるように対応してまいりたいと考えて ございます森田森で合わせてなんです けれどもまあの春の観光シーズンに産卵 ゴミがま非常に問題になりましたけれども あの環境政策局では多分その該当ゴミ容器 をどこに設置されてるかっていうのも当然 ま把握されてるでしょうしえスマートゴミ 箱の位置もえ数もあのもちろんあの把握さ れてると思うんでこういったものもね私は あのオープンデータとして出して いただければま例えばその外国人向けのま マップとかダビとかそういったアプリを 提供してる民間企業についてはま必ず利用 していただけるだろうという風に思います 例えばま何回も申し上げて申し上げないん ですけど交通局なんかではえバス停の位置 ですね例えば市上河原町にバス停が市上 河原町と言ってもバス停がその系統によっ ても様々あるとで一体じゃあどこに行っ たらいいんだというのが分からなくてえま 1年前2年前まではえ市上川町のバ停って 言ったらその交差点にポツンとこう案内さ れるようになってたのがが今性的データを オープンデータで提供するようになって 例えばその3号系統のえ西に向かうんだっ たら市上変もちでもここのバ声ですよって いうことが明確に今分かるようになって ますまそういった意味では私はこのトイレ のこともそうだしえゴミ箱についてもえ 観光客それから市民の皆さんにえより利便 性をえ提供するのであればこういった オープンデータの提供これはそう難しい ことではないと思いますんで是非進めて いただきたいと思いますがいかがでしょう 西川担当部 長はい先生ご指摘の通りスマートゴイ箱え まあのこの間え産卵対策ということで しっかり対応してまったところでござい ますがえっとやはりえっと周辺にえっと ゴミ箱街灯ゴミ容器がある場合でも一部の えっとゴミ容器にえゴミが集中するという ようなところもございましてまあの アナログではありますけど近くのえっと ゴミ箱を案内するような表示とをさせて いただいたところでございますえそれを さらにえっと利便性向上するという観点は 非常に大事だと考えてございますのでえ しっかり検討してもりたいと考えてござい ます森田守それからあのまだちょっと トイレの話に戻りますがあの以前東山区で はですねえ区役所が中心になってえ観光 交通え環境協力会議でえ公共施設それから コンビニエンスストア民間施設など30 箇所について観光トイレ協力施設としてえ 開放にご協力をいただいてたということが あったと思うんですけれどもえこの 取り組みについては現状をどのようになっ ているのか伺いたいと思い ます西川担当部長はいえ先生ご案内の通り えっと東山区における独自の取り組みと いたしましてえっと東山区産経協力会議の も実施しておりますえっと東山観光トイレ 事業がございましてえコンビニエンス ストア等の店舗にえっと東山観光レのえ シールですとか上りえトイレ使用方法の えっとシールですとかマナー啓発パネルえ 観光マップなどを無料でお渡しする形での 支援が行われているところと承知てござい ます森田守委であのま私が考えつくような ことなんでえま他の自治体もすでにえされ てることが多いんですがま昨年例えば横浜 市だとえコンビニの協力えて公共トイレ 協力店まこの実証実験を始めめられました しえこういったま同様の取り組みがえ町田 市それから神奈川県の大和市えま鎌倉市で もトイレ協力点というようなえ取り組みが ありますで観光客がこれだけ多くなって くるとま観光トイレ公衆トイレまあの 増やすにもですね公衆トイレについては 土地の確保も難しいだろうしまた1つ 建てるとなるとま費用もかかるとなかなか 難しい中でですね私はこの今の観光トイレ のも読ましていただきましたがま コンビニエンスストアなどはま対象外と いうことですが私はこの協力して いただけるところがあるのであればねこう いったところもえまトイレとして解放して いくという取り組みは検討していく必要は ま検討していく必要というか検討していっ てもいいんじゃないかと思ってるんです けれどもいかがでしょうか川担当 部長先生ご指摘の通りえっと観光客の方や えっと市民が利用できるようにえっと解放 されておりますコンビニストアですとか えっと商業施設のトイレこれについては えっとま公衆トイレですとか観光トイレの 保管を果たすえ保管の役料をいて果たして いるものであると考えておりましてま解放 に協力していただいてる各店舗の皆様非常 にありがたいと考えてございますえっと 今後とも観光トイレ生徒のあり方について はしっかり研究してまいりたいと考えて ございます森田守 はい分かりましたあのま秋のシーズンに 向けてトイレもそうですしえゴミの問題も そうですけれどもまた引き続きしっかり 取り組んでいただきたいと思います以上 です進行いたします谷口 委ったかっ た谷口 よろしくお願いいたしますえっと私の方 からはえ市民事業者とのパートナーシップ によるゴミ原料活動の推進についてあのお 聞かせいただきたいと思っておりますえま 本市では多くの学区でま自主的にあの地域 のゴミ元推進会議を設置されておられると 思うんですけれどもまこの市民生活ゴミ 原料っていうのは本当にこう家庭とまあの 本当にこう資源ゴミの収集ま分別のこと 意義をつつけるためにも本当に定着する 土上になってると思ってるんですが今回 この2次編成予算で市民事業者との パートナーシップによるゴミ原料活動の 推進の充実が図られておりますけれども この地域ごみ原料推進会議のま現在の状況 とまえ令和4年5年は助成金が休止されて いたあの行政区単位の再開の狙いをお伺い したいと思っております長 部長はいえ地域におけるあのゴミ原料活動 の取り組みについてでございますえまず あの地域ゴミ原料活動えゴミ原料推進会議 のえ状況についてでございますがこのの 地域ゴミ原料推進会議はこの地域における え自主的なゴミ原料のえ推進の目的と いたしましてえ学校基本単位といたしまし て市民の皆様によりえ組織された団体で ございまして現在え2011団体が設立さ れておりまそれぞれの地域特性に応じまし てえ定期的なフリーマーケットの実施で あったりとか環境学習会の開催それから 資源物の回収など幅広いえゴミ原料活動が 行われてるところでございますえまたこの 学区単位の取り組みの他にあの区役所師匠 単位といたしましてえゴミ原料推進会議が 組織されておりましてこの学内の地域ゴミ 原会あの学対のものがこう連携いたしまし てより高範囲なえゴム原料の取り組みを行 てるところでございますえ本市ではあの この間この学区単位のゴム原料推進会議の 取り組みにつきましてはま補助金としてえ 支援してきておりましてえしてきたところ ではございますけどもこのえ区役所秘書 単位の活動に対する補助金につきましては え先般のえ新型コロナの影響であったりと か当時のえ本市の財政状況を踏まえた補助 金の総点検の中で令和4年度5年度と予算 計上を見送ってきたところでございますえ このえ区役所え秘書単位の活動が休止と いうことになったことによりましてですね ま学区単位での連携であったり一体感の 気迫化そしてそれに伴いますその構成員の く低下等が見られてま学区単位の取り組み の休止になるといったようなちょっと状況 になりつつあるという状況でございました まこうした状況をま打開し改善するために この地域ゴミ原料活動の金めとなります この区役所秘書単位のえこの地域ゴミ原料 推進会議の活動の活性化これが不可欠で あるということからえ今回えこの区役所 書体のえゴミ源への補助制度を2予算編成 で提案させていただくというものでござい ます 谷口私もあのコロナ前にえ帰宅でしたら 高上小学校で行われたあの行政区単位のえ エコのあの方に行かしていただいたこと あるんですけれどもその時に思ったんが なんで私とこの学にはないんだろうなって いう風に思ってたんですねでま今回その4 年5年とまそのがえ行政区隊員のそのエコ の方があのなかったっていうことが今回 分かりましたのでまあの今おっしゃられた ようにやはりこう行政区単位でやられて たらあこういうイベントがあるんだあの エコを推進していかなければならないん だっていうことでやはり学単位にもあの 波及がいくと思うんですがあの今回まあの 配分される14万円ですか1え行政区師匠 に対して10万円ま本当に有効に使って いただきたいと思うんですけれどもま今回 ま思うんですけれどま地域単位でこうゴミ 原料活動をするにあたったらやはりこう 地域にしたらやっぱ負担に感じられる ところもあの多くなってるんですけれども まあの全般の4月23日の環境復習委員会 におきましてあのエ学区の取り組みについ てお願いしたところなんですけれどもま 本当にあの地域によってイベント開催が あのまちまちでしてであのあれからあの私 もあの帰宅のあのマカステーションの方に もお願いしましてえ5月12日にま学で 行いましたイベントに対しても色々なあの お手伝いをいただきまして本当にあの 助かっておりましたでこういったあの やはりこう地域からどうしたらいいん だろうかとかあのやっぱり問いかけにこう 答えていただけるっていうことでこれから もこういったあの格差があると思うんです けれどもどんどんこう学の中でなんかやっ ていかなあかんのちゃうかなっていうあの も増えてくると思いますので是非あの協力 してあの推進していただきたいなと思って おりますそれであのやはり えこうゴミを減量していく中でやはり なかなかこうあのゴミ源っていう推進なん ですけれども実は私とこの学はえ会長は いるんですけれどもえなかなか前に進める ことができませんであの以前は女性会の 会長されてた方があの会長していただい てるんですけれども今ま女性会地域女性会 の方がなんかよくあのゴミげゴミげって 言うとあるんですけれどもあのなかなか ちょっと私とこの学ではできないのでどう していったらいいんですすかっていうこと でま1があの申請したら2万5000円 もらえるよっっていうことであのして いこうかなとは思うんですけれどもやはり それを率先してやっていこうというあの 地域の方がなかなか見つからないっていう ところがありますのでまやはりね高齢化が 進んできてるんですねでやっていくあの やはり他の宅の女性界の皆さん見てまして もだんだんこう高齢化が進んでる中であの 俳優の回収とかもされておられますので 大変だなと思うんですがただこれを次 どなたが続けていくんかなっていうところ もありますので是非ともあの財政的な面も あるかとあの支援もあるかと思います けれども是非あの色々な相談とかどうして いったらいいんだろうかっていう相談にも 載っていただきたいなと思うんですまこれ もあの松井市長があの地域の方の居場所と 出番っっていうところにも繋がっていくと は思いますのでよろしくお願いしたいと 思いますで えっとそれでゴミ源の方なんですけれども まこういったあのゴミ原料推進委員会の ことなんですがこういったことは各えの 方々には今先も200え 200何元か言うてくださいましたねその 皆さんはやはりどんどんどんどんこう あのえ助政権いただいて活動はされてるん でしょうかあのまだまだあのこれからだっ ていうあの額もあるかと思います今の現状 ちょっと聞かせいただければと思います 田中 部長はいえ学隊員におけますえ地域原料 会議の取り組み状況についてでございます がえ議員ご案内の通りあの学区の活動に 対しましては年間2万5000円の助成金 を出してるところでございますえやはり ちょっとコロナの状況で一時期活動が停滞 したというような状況が人月てございます けどもあのコロナ前でございますま令和元 年度の実績になりますとえ活動してる約 200団体のうちですね約8割長がえ助成 金を申請して実際に活動していただいてた という状況にございます一方まコロナがえ 開催される中ではですねやはりちょっと 活動状況もえ鈍ってところがございまして え大体え5割強ぐらいにとまっておると いう状況でございますで直近の令和5年度 に行くとま例え約6割長の団体が取り組み つつあるという状況になってきてまあの 活動としては取り組みやすい状況になって きてると思いますのであの先ほど先生から もご指摘頂戴したにま助成金を渡すという だけではなくてですね私どもの待事務所で あったりえコマステーションの職員これが あのどういったことをいいかというま 分からない部分もあろうかと思いますので そこにしっかりとえ地域の実をお聞きする 中で助言提案あるいはえイベント等に一生 を実行させていただいてブースを出して いただきま啓発させていただくこうした 取り組みとセットでえ助成金それからそう したあの町事務所等のマンパワーこのえ 支援をセットで取り組むことによりまして 地域の取り組みを後をしていきたいという 風に考えてございます 谷口どうぞよろしくお願いいたしますあの やはり地域負担がま多いっていうところが あの多々ございますんでえま町内会ね大会 したりとかあのPTAもなかなか活動も 大変だと聞いておりますのでま人材不足 っていうこともありますそれがやはりあの こうエコっていうのはやはりあの大きくま 循環機って循環型って言うてもやはりその 家家庭のあのことも本当に1つ1つ大切か なと思っておりますよろしくお願いいたし ますえっとそれとえっと最後なんです けれども先ほどあのイベント等のエコ化の 推進のあの件であのご質問があったと思う んですけれどもま200万円をえ申請され た学や師匠にま予算配分をされ るっていうことなんですがえ触れ合い事業 でこれは使われるっていうことで よろしかったでしょうかそれで実は北 触れ合い祭り5月26日で終わってしまっ たんですね でもしま帰宅あの次まこう年内にこういっ たお祭りができたらいいんですけれども私 もこのフレア事業執行委員っていうま未来 を街づくりの推進っていう中のメンバーの 1人でもあるんですけれどもそういった中 でえ今年度これあの申請できなかったら来 年度あのできるんでしょうかっていうこと ちょっと最後お聞きしたいんです が田中部長 はいえ今回あのこの2次編成におきまして このえフラえイベントとの英の推進の予算 計上させていただいておりますがあの先生 おっしゃっていたように帰宅区の触れ合 祭りにつきましてはあの5月に実施され てるということは私のも承知しておりまし てその辺の状況についてはあの帰宅区役所 の方とも情報共有させていただいてま今後 触れ合事業の中でま他のイベント等ござい ますあると思いますのでまそうした中で 使えないかということでまた相談を重ねて いく中であの帰宅の皆様にご発いただける ようにちょっとと私どもとしても検討を 進めてまいりたいという風に考えてござい ます合わせましてえ当然今回え令和6年の 予算として予算提案させていただいており ますけども今後まこうした取り組みはあの しっかりと私のも継続していきたいという 風に考えておいますので当然あのま次の 予算ご承認いただければということは ございますがしっかりと令の年以降ま帰宅 でもご活用いただけるように私のもとして もしっかりと取り組み進めてまいりたいと いう風に考えております田口委も取り残さ ないようにどうぞよろしくお願いいたし ますえ本当にまあの学区からまた地域ま あの大きいあの括りもあるかと思うんです けれどもやはりあのやはり学区隊員のあの 地域の活動をしっかりと後押しして いただくように要望いたしまして終わらせ ていただき ます以上で質疑を通告された方の発言が 終了いたしましたこれで環境政策局の審査 を終わります理事者お疲れ様でした 次の保険福祉職に対する審査は午後3時 30分から始めますのでそれまで残時休憩 いたします

環境政策局
(発言順)
北川みき議員(維)、西野さち子議員(共)、青野仁志議員(公)、橋村芳和議員(自)、江村理紗議員(維)、加藤あい議員(共)

・・・・・・・・ここまで①・・・・・・・・

0:00:00 再開

0:00:15加藤あい議員(共)
0:12:48しまもと京司議員(自)
0:28:07菅谷浩平議員(維)
0:49:27森田守議員(自)
0:59:54谷口みゆき議員(自)

・・・・・・・・ここまで②・・・・・・・・

保健福祉局
(発言順)
もりもと英靖議員(維) 、玉本なるみ議員(共)、かわしま優子議員(公)、森田守議員(自)、北川みき議員(維)、河合ようこ議員(共)、くまざわ真昭議員(公)、谷口みゆき議員(自)、山本陽子議員(共)、橋村芳和議員(自)、田中明秀議員(自)、きくち一秀議員(民)

・・・・・・・・ここまで③・・・・・・・・