新木優子、ハタチの自分へのジュエリーは「宝物の存在」 20代部門に選出され笑顔 『第32回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』表彰式

実はこのような素晴らしい賞をいただき本当に嬉しく思っておりますありがとうござい ます 私は小さい頃から物心のついた頃からキラキラしたものを見るのがすごく好きで母も私 がおなかの中にいる時にはなぜか新聞の間に挟んである キラキラしたジュエリーの広告をなぜか眺めたく 眺めたくなるというぐらい小さい頃から がジェリーへの熱意というものが強かったのかなと思います そして 私が二十歳の時に初めて自分にご褒美として買ったジュエリーを今でもすごく大切にし ていて そのジュエリーを見ると今でもご初心を思い出すようなそんな宝物で大切な存在になっ てくれています そして2020年すごく大変な年だったと思うんですけど 家の中でもジュエリーを身につけることで自分が特別な存在になったようなそんな 気持ちになって自分らしさというのをジュエリーから教えてもらったような気もしてい ます そして今回このような素晴らしい賞を頂く頂いたのでこれからも j リーの魅力も 自分の魅力も引き出していけるようなそんな女性でいられるように頑張りたいなと思い ます本日は本当にありがとうございました [拍手]

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 女優の新木優子(27)が、最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『第32回 日本ジュエリー ベストドレッサー賞』の20代部門に選出され14日、都内で行われた表彰式に出席した。

 新木は「小さいころからキラキラしたものが好きで、ジュエリーへの熱意が強かったと思います。ハタチのときに自分で買ったジュエリーを今でも大切にして、そのジュエリーを見ることで初心を思い出す宝物の存在です」と子どものころから潜在的な憧れがあったことを明かした。続けて「2020年は大変な年でしたが、素晴らしい賞をいただいたので、ジュエリーの魅力も自分の魅力も引き出せる女優になっていきたいです」と決意を語った。

 表彰式後の囲み取材で新木は「ジュエリーは特別なもので、気が引き締まります」といい、「ちゃんとしたジュエリーは数点しか持ってませんが、すべて思いが詰まった特別なもの。元気がないときはキャンドルを立てて眺めながら仕事に行く日もあります」とやる気の源にもなる存在という。

 さらに「誰かのためにジュエリーをつけたいか」と聞かれると「そういう方ができたら特別なジュエリーをつけてお会いできたらうれしいですね」と笑顔で話していた。

 そのほか、10代部門は森七菜(19)、30代部門は戸田恵梨香(32)、40代部門は小池栄子(40)、50代部門は斉藤由貴(54)、60代部門は田中美佐子(61)、男性部門は横浜流星(24)、特別賞は内田篤人氏(32)が受賞した。

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