「この道の果てに(サインはV 挿入歌:(1969年)」
作詞:岩谷 時子
作曲:三沢 郷
 歌:麻里 圭子 横田 年昭とリオ・アルマ

この歌、哀愁を帯たメロディーが岩谷時子さんの歌詩とマッチしてなんとも言えない切ない気持ちになります。
当時思春期のど真ん中だった私は、この歌を聞きながら初恋の人を想い、不思議と心がザワついたのを覚えています。
美しい森の小径の映像は下記よりお借りしました。
Relaxing Virtual Drive Around Incredible Autumn Forest Full Of Colours
(Relaxing Sounds Of Nature)
→ https://www.youtube.com/watch?v=pgBc0E7VB9o