(見どころ頭出しあり)2023年5月13日、TOHOシネマズ 六本木ヒルズ SC7にて、映画『銀河鉄道の父』公開記念御礼舞台挨拶が行われ、役所広司、菅田将暉、森七菜、成島出監督が登壇。公開から1週間経って改めて感謝を述べると共に、「トロント日本映画祭」コンペティション部門オープニング上映及び成島監督が「特別監督賞」受賞をお祝いした。
【見どころ頭出しチャプター】
00:00 オープニング
00:19 最初のあいさつ
03:14 「おかわり銀河」全国の反応
07:36 キャストそれぞれの「こだわり」
11:44 撮影現場で生まれたもの
15:54 トロント日本映画祭
17:54 感謝のくす玉割り!
19:57 最後にメッセージ
23:09 フォトセッション

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こちらでは、権利上動画には収録できなかったいきものがかりのVTRメッセージも記載。
https://nbpress.online/archives/82230

映画『銀河鉄道の父』

【INTRODUCTION】
宮沢賢治の父・宮沢政次郎。父の代から富裕な質屋であり、長男である賢治は、本来なら家を継ぐ立場だが、賢治は適当な理由をつけてはそれを拒む。学校卒業後は、農業や人工宝石、宗教と我が道を行く賢治。政次郎は厳格な父親であろうと努めるも、賢治のためなら、とつい甘やかしてしまう。やがて、妹・トシの病気を機に、賢治は筆を執るも―。
宮沢賢治の生涯を、父親の視線を通して活写する、究極の親子愛を描いた傑作にして、第158回 直木賞受賞作の『銀河鉄道の父』、待望の映画化。

【STORY】
宮沢賢治の父・宮沢政次郎。父の代から富裕な質屋であり、長男である賢治は、本来なら家を継ぐ立場だが、賢治は適当な理由をつけてはそれを拒む。学校卒業後は、農業や人工宝石、宗教と我が道を行く賢治。政次郎は厳格な父親であろうと努めるも、賢治のためなら、とつい甘やかしてしまう。やがて、妹・トシの病気を機に、賢治は筆を執るも―。

出演:役所広司/菅田将暉 森七菜 豊田裕大/坂井真紀/田中泯
監督:成島出
原作:門井慶喜「銀河鉄道の父」(講談社文庫)
脚本:坂口理子
音楽:海田庄吾
主題歌:いきものがかり「STAR」(ソニー・ミュージックレーベルズ)
製作:木下グループ
制作:キノフィルムズ/ツインズジャパン
配給:キノフィルムズ
©2022「銀河鉄道の父」製作委員会

全国公開中

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