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✍  俳優赤楚衛二(26)が7日、都内でテレビ東京系主演ドラマ「30歳まで童貞だと魔法使いになれるらしい」(8日スタート、火曜深夜1時)のリモート会見に、共演の町田啓太(30)浅香航大(28)ゆうたろう(22)と出席した。 童貞のまま30歳を迎えたことにより、触れた人の心が読める魔法を手に入れた男のラブコメディー。さえないサラリーマンの安立清(赤楚)は、ある日イケメン同期の黒沢(町田)に触れると、黒沢が自分に好意を寄せていると知り驚く。 一風変わった物語に主演する赤楚は、オファーを受け「びっくりしました。まだ26歳なのに、(役柄が)30歳で、童貞で、魔法が使える。なかなか高難易度かもと思いました」。男性から壁ドンを受けるシーンにも挑戦し「人生で初めてでした。男性に壁ドンされるのってこんなに圧があって、怖いのとドキッとした気持ち。女の子はこんな感じなんだと、なかなかできない経験ができました」と振り返った。 ボーイズラブを描いた豊田悠氏による同名コミックが原作。キャスティングについて赤楚は「イメージのまんまだと、テンション上がりました」。営業部のエース、黒沢を演じる町田については「周りへの気遣いや物事への真摯(しんし)さも完璧。チャーミングで面白いし、スポーツも料理もできる」と隙のなさを絶賛。役柄に絡め、町田の心をのぞきたいと話し「完璧すぎる。家に靴がズラッと並んでるんだろうなとか、フローリングぴかぴかなんだろうなとか。生活感が見えない」と笑った。 一方の町田は「赤楚君は突っ込みたくなるかわいさ満載。朝ご飯のご飯粒つけてそのまま来ちゃったり。安立じゃん!っていう。ここまで役になっちゃったかと衝撃でした」と暴露。赤楚によると、当時寝癖もつけたままだったといい「監督に『それ、わざと?』って言われて。寝癖ついちゃうんですって答えたんですけど、寝癖じゃなくて本当にご飯粒がついてた」と、照れ笑いを浮かべた。 …
💖 #ドラマ, #赤楚衛二, #町田啓太, #浅香航大, #ゆうたろう, #日刊スポーツ