#建築環境、#空気の流れ、#人体周辺気流、#流れの可視化、#PIV、#実大実験、#サーマルマネキン
発熱する人体模型(サーマルマネキン)を対象とした人体周辺の空気の流れに関する可視化実験の動画です。サーマルマネキンの表面温度は30℃とし、周辺空気温度と気流速度を変化させて実験を行いました。条件によって人体の周辺に上昇気流や下降気流が生じる様子が観察できます。
※本研究の成果は東京工芸大水谷研究室との共同研究によるものです。
■実験case
case1-1(室温20℃、風速1.0m/s)
case1-2(室温30℃、風速1.0m/s)
case1-3(室温35℃、風速1.0m/s)
case2-1(室温20℃、風速0m/s)
case2-2(室温30℃、風速0m/s)
case2-3(室温35℃、風速0m/s)