新型コロナウイルスの感染“第7波”が猛威を振るう中、医療現場では「学校でも広がっている」と危機感を抱いています。治療に当たる医師は感染した子どもへの症状として、発熱した際に起こるけいれん発作「熱性けいれん」が増加傾向にあるとしています。